理科学研究会

1.活動紹介

こんにちは!理科学研究会です!
 理科学研究会では、自分たちが興味を持ったテーマについて、継続して研究しています。平成29年度は「ブライニクル現象の再現とメカニズムの解明」「大川におけるカキツバタの生育環境と水質改善」について、実験やフィールドワークを通して研究しています。研究内容は校外でも発表しています。また、文化祭等ではテルミット反応、粉塵爆発、ダイラタンシー、スライム、金属樹といった様々な実験をたくさん実施しています。とっても自由な雰囲気の理科学研究会です!
 化学実験室でお待ちしています!!!

2.活動内容

活動紹介1

写真左:新入生勧誘実験の様子。電気パン・豆腐作り。
 写真右:淀川水系大川での活動。もんどりでの生物調査・水質調査・カキツバタの生育環境の調査。

活動紹介2

平成27年度からの継続研究であるブライニクル現象の研究。
 写真左上は神戸大学でのポスター発表。
 写真右下はマリンチャレンジプログラムでの口頭発表・ポスター発表の様子。

活動紹介3

文化祭の様子。数週間前から文化祭当日に向けて予備実験を行っている。テルミット反応、  粉塵爆発、ダイラタンシー、スライム、金属樹、等の様々な実験や展示を行っている。
 右上:テルミット反応。
 左下:塵爆発。

◎大阪ふれあいの水辺の環境整備活動に参加

カキツバタの植栽を行いました。