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今日の給食 1月14日(水)

 今日の献立は「チャンポン、きゅうりとコーンの中華あえ、みかん」でした。

 「チャンポン」は長崎県で有名な料理です。明治30年ごろ、中国の料理人が、長崎県の中国人留学生のために、安くて栄養もボリュームもあるめん料理を考えました。
 名前の由来は様々ですが、中国語の「簡単なごはん」という意味の「喰飯(シャンポン)」から名づけられたという説やポルトガル語の「混ぜる」という意味の「チャンポン」から名づられたという説などがあります。
 
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お知らせ 1月13日(火)

 明日から3日間、5年2組は学級休業とします。
 3連休明け、インフルエンザの欠席者が多数出ました。(午後2時現在で全校で23名)
兄弟関係も感染していることが予想されますので、ご家庭でも十分健康観察をしていただきまして、風邪気味の場合、無理に登校させず、家で様子を見てあげてください。
 なお、「インフルエンザ」と診断された場合は、すみやかに学校に連絡してください。熱が下がりましても、かかりつけのお医者さんがいいとおっしゃるまでは自宅療養させてください。ご理解・ご協力をよろしくお願いします。
 

今日の給食 1月13日」(火)

 今日の献立は「筑前煮、ひじき豆、だいこんのゆず風味」でした。
 「筑前」は昔の福岡県の地名で、「筑前煮」は福岡県の郷土料理です。福岡県では「筑前煮」のことを「がめ煮」と呼び、正月や祭りのときにも作られます。「筑前煮」に入っている肉は、鶏肉です。
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今日の給食 1月9日(金)

 今日はお正月にちなんだ献立で「さけちらし、ぞう煮、焼きれんこん」でした。
 もちや野菜、海のものなど、いろいろな食べ物を入れて煮ることから、「雑煮」という名前がついたといわれています。「雑煮」は、主にお正月に食べます。地方や家庭によって、具や味付けなどに工夫があります。日本人が「もち」を食べるようになったのは、今から約2000年も前からだそうです。
 今日の雑煮には梅型の「ラッキーにんじんとラッキーだいこん」が入っていました。「二つとも入っていたよ!」と嬉しそうに話してくれた低学年の児童がいたそうです。今日、ラッキーだったのは誰でしょう?おうちで聞いてみてください!(^^)!
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今日の給食 1月8日(木)

 今日から3学期の給食が始まりました。 
 今日の献立は「ミートボールと野菜のケチャップ煮、ツナとキャベツのソテー、りんごのクラフティ」でした。
 給食のツナの缶詰には、まぐろを使っています。
<ツナの缶詰のできるまで>
 1 まぐろを約100度の釜に入れ、高温蒸気で蒸し上げる。
 2 骨や皮を取り除く。
 3 缶に入れ、サラダ油や塩を入れて味をつける。
 4 密封、殺菌、検査をする。
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