二学期中間考査 終了


 水曜日から始まった二学期の中間テストが3日間の日程を終え、本日無事終了しました。
 教室は凛とした緊張感漂うなか、終了のチャイムと共にピンと張り詰めた糸が切れたのか、安堵と達成感が漂っていました。
受験を終えて結果はさておき、皆さんよく頑張りました。

   お疲れ様!


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学級保健委員による感染予防啓発学習


 11月に予定されている『歯と口の健康教育』に先駆けて、先月に各クラスの保健委員会が、パワーポイントと電子黒板を使って感染予防啓発のプレゼンテーションを行いました。


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男子バスケットボール部 秋季総体 大阪市秋季総合体育大会予選 四回戦 其の四


 後半に入り、こちらに疲れが見え始めました。相手の正確なパスからの速攻を防ぐことができません。何度も同じパターンで得点を許し、点差が開き始めました。それでも諦めることなく、果敢に攻め続けます。選手を交代してもその姿勢は変わることなく、試合終了のブザーが鳴るまで戦いました。
最終的に、49-72で負けてしまいましたが、子どもたちの目に誰ひとりとして悔し涙はありませんでした。
 3年生はこれで引退となります。コロナウイルスの影響で、満足に練習ができなかったり、大会が中止になったりと様々な困難がありましたが、最後に「大阪市ベスト16」という成績を残すことができました。チームで立てた目標のベスト4には届きませんでしたが、みんなで戦った、ある意味で「密」なこの大会は、3年生の心や記憶、これから受け継ぎ、進んでいく1・2年生の目に焼き付いたはずです。10月より新チームが始動しますが、全く違ったチームカラーになると思います。それでも「最後まで諦めずに、一生懸命取り組む」という姿勢を変えることなく、受け継いでいってくれたらと思います。


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男子バスケットボール部 秋季総体 大阪市秋季総合体育大会予選 四回戦 其の三


 第2ピリオドは、徐々に相手が流れを掴み始め、これまで点を決めあぐねていた選手も、しっかりと決めるようになってきました。
こちらもなんとか離されまいと必死に喰らい付きますが、30-41で前半を終えます。


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男子バスケットボール部 秋季総体 大阪市秋季総合体育大会予選 四回戦 其の二


 淡路は開始直後にあっさりとシュートを決めると、相手がモタつく間にスリーポイントシュートを決めるなど、流れを渡さないどころか、作ることができていました。
それでもさすがの強豪校。こちらに完全には流れを渡さないプレーで第1ピリオドを同点で終えました。


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