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一泊移住17

1組と2組の夕食の様子です。
3組と4組は入浴しています。
この後は、キャンプファイヤーです。
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一泊移住16

3組と4組の夕食の様子です。
今夜の夕食のメニューは、
おろしハンバーグ&鶏のから揚げです。
この間、1組と2組は入浴です。
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一泊移住15

施設の方から施設の使用方法について、説明をしていただきました。皆、真剣に聞いています。
代表生徒の挨拶もしっかりできました。
食事や入浴、寝具の使い方等の説明がありました。館内のルールを守って、自分たちで考えて行動しましょう。
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一泊移住14

オリエンテーリングも終わり、本日の宿舎へ到着しました。この後、入所式を行います。

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一泊移住13

登り降りの険しい山道を進んでいます。
もう少しでゴールです!頑張ってください!

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一泊移住12

チェックポイントがなかなか見つからずに、苦労している班もあるようです。地図をよく見て、探せば必ず見つかります!頑張って!

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一泊移住11

オリエンテーリングのルールと目的を再確認しました。スタート地点で班ごとに写真を撮ったら、いよいよオリエンテーションの開始です。班のメンバーと協力し、数々のチェックポイント見つけ出してください!
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本日の献立/5月15日(水)

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献立名 ・肉じゃが
    ・きゅうりのかつお梅風味
    ・枝豆
    ・ごはん、牛乳
栄養価 エネルギー 744kcal、たんぱく質26.8g、脂質 17.0g

☆梅肉(ばいにく)☆
 梅肉というのは、梅干しの種を取り除きすりつぶしたもので、あえものや煮もの、焼き物などの料理によく使われています。
 梅は中国が原産と考えられ、栽培の歴史は古く、観賞用や薬用として大切に扱われ、1500年前には塩漬けの果実が利用されていたという記録があるそうです。日本へも花の観賞用としては古くから伝わっていたようですが、梅干しとして果実が利用されたのは平安時代の中頃と考えられており、村上天皇(926〜967年)が梅干しと昆布茶で病気を治したとの言い伝えがあります。戦国時代になると、梅干しは保存食としてだけでなく、食中毒予防や傷の消毒にも用いられたといわれています。今でもクエン酸などによる疲労回復効果や消毒効果、またアルカリ性の食品であるということなどから健康的な食品としても好まれています。
 今日の給食では、きゅうりのあえものに、かつお節と組み合わせて風味付けとして使っています。

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3組と4組の食事風景です。
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1組と2組の食事風景です。
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4組の様子です。
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3組の様子です。
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2組の様子です。
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1組の様子です。
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野外炊飯の説明を受けています。施設の方から上手に作る方法を教えてもらっています。調理ももちろんですが、準備も後片付けも協力して美味しいカレーを作ってください。
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一泊移住3

3組

4組
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一泊移住2

信太山野外活動センターに到着しました。
クラスごとに写真撮影をして、これから野外炊飯です。
1組

2組
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1年生一泊移住1

本日より、1年生は一泊移住となります。入学して初めての学年行事です。出発式では「あひるの力」を意識して行動することを心がけましょうというお話が代表生徒からありました。
一泊二日という短い期間ではありますが、成長して帰って来れるよう頑張ってください。
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本日の献立/5月14日(火)

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献立名 ・赤魚のしょうゆだれかけ
    ・えんどうの卵とじ(個別対応献立)
    ・みそ汁
    ・ごはん、牛乳
栄養価 エネルギー 776kcal、たんぱく質32.9g、脂質 17.7g

☆えんどう☆
 えんどうは古くから利用されてきた豆類で、その起源はメソポタミアと考えられています。日本へは9〜10世紀のころ遣唐使によって伝えられたようです。
 えんどうの利用は、豆類として完熟した乾燥豆を使用する以外に、未熟なものを野菜として使用します。野菜として食べるものには、完熟前の柔らかい豆を取り出して食べるグリンピースや、未熟なものを莢(さや)ごと食べるスナップエンドウ、きぬさやなどがあり、これらは、豆としての栄養だけでなく、ビタミンCなど野菜としての栄養も含んでいます。また、えんどうを発芽させ、その新芽を野菜として食べるのが豆苗(とうみょう)です。
 今日の「えんどうの卵とじ」はグリンピースを使用した献立で、普段の給食では冷凍品を使用していますが、今日は旬のおいしいものを給食室でさやから取り出して使用しました。

※明日(5/15)と5/16(木)、一年生は一泊移住のため給食ありません。

本日の献立/5月13日(月)

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献立名 ・じゃがいものミートグラタン
    ・きゅうりのピクルス
    ・スープ
    ・コッペパン、アプリコットジャム、牛乳
栄養価 エネルギー 745kcal、たんぱく質35.2g、脂質 20.4g

☆じゃがいも☆
 ジャガイモは植物としては、ナスの仲間になりますが、果実ではなく、土中の茎に栄養がたまってできる「塊茎(かいけい)」という部分を食用にします。日本へは慶長年間(1596〜1615)に、オランダ船によって、ジャガタラ(現在のインドネシア、ジャカルタ)から長崎へと伝えられたことが、ジャガイモという名の由来となりました。「馬鈴薯(ばれいしょ)」とも呼ばれるのは、小野蘭山(1729〜1810)という学者が、中国にあった馬鈴薯(現在のホドイモ)という芋と勘違いしたためと考えられていますが、その後1912年になって、中国でもじゃがいもの方を馬鈴薯と呼ぶようになったそうです。馬鈴薯という名は、馬の首につける鈴の形に似ているところからきています。
 本格的な栽培は明治時代になってからで、現在では日本でも主要な作物となり、年中出回っていますが、4〜7月ごろがおいしいとされています。
 主成分はでんぷんで、ビタミンCも豊富でミカンと同じくらい含まれています。また、ジャガイモのビタミンCは、デンプンに包まれているため、加熱や保存によっても壊れにくいということが特徴となっています。
 今日の給食では、ミートグラタンに使用しています。
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学校行事
6/15 土曜授業(防災訓練)
6/17 家庭学習強化週間・美化点検週間(〜23日)元気アップ学習会
6/19 3年チャレンジテスト・元気アップ学習会
6/20 歯科検診・元気アップ学習会
6/21 放課後学習会