学校日記

いじめについて考える日(2)

公開日
2019/05/14
更新日
2019/05/14

学校日記

5月13日(月)の全校朝会での校長先生の
お話では、

〇いじめる人
〇いじめられる人
〇見ている人(傍観者)

についての話がありました。

下は5・6年生がいじめについて考えた文章です。

学年が上がるにつれ、より深く考えていますが、
どの学年の子どもたちも

「いじめの何がいけないのか」

「いじめが起こった場合、ただ見ているのでは
なく、自分はどのように行動すればよいのか」

について、子どものもつ鋭い視点で考えることが
できています。

いじめをしない、させない、見逃さない姿勢で、
大人も子どもたちを見守っていきます。