1年 国語
- 公開日
- 2020/10/08
- 更新日
- 2020/10/08
低学年
「サラダで元気」や「魔女の宅急便」の作者として有名な角野栄子さんの文が教科書にあります。角野さんが一年生のとき、桃太郎のお話を音読したら、お父さんがすごく褒めてくれて、それから本が大好きになったという内容です。
「みんなも家で音読したら上手って家の人に褒めてもらうことがあるかな?」の問いには、反応が薄かったです。いつもと同じかもしれないけれど、良いところを見つけて褒めてやってくださいね!本好きの、大作家になるかもしれませんよ。