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        <title>大阪市立金塚小学校</title>
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        <language>ja</language>
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            <title>11月5日　6年理科特別授業</title>
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            <description><![CDATA[２-３時間目に、６年生が理科「大地のつくり」の単元で特別授業を受けました。講師は大阪教育大学の廣木義久教授で、廣木先生は地質学の博士です。地層をつくる実験や実際の地層の土を観察しました。実際の地層の土というのは、地層が見られる所に行き表面にボンドを吹き付けて剥がし切り取った物だそうです。地層の一部を机の上で観察する事ができました。写真資料で学ぶことが多くなりがちな単元ですが、２時間、体験的に学ぶことができ、地層に関する興味や関心を高めることができました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 06 Nov 2026 10:36:00 +0900</pubDate>
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            <title>全校遠足実施のお知らせ【大阪市立金塚小学校】</title>
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            <description><![CDATA[おはようございます本日の長居植物園（長居公園内）への全校遠足は、予定通り実施いたしますしおりをよく読み、赤白帽、しきものなど忘れ物の無いように、いつも通り登校してくださいなお、下校の時刻は、帰校後運動場で閉会式を行い、全学年１４：４０ごろの予定です]]></description>
            <pubDate>Fri, 06 Nov 2026 07:00:07 +0900</pubDate>
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            <title>11月4日　3年生　国語</title>
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            <description><![CDATA[3年生の国語では、説明文「せっちゃくざいの今と昔」の学習を進めています。この日は、文章の内容を要約する活動に取り組みました。 子どもたちは、接着剤が昔からどのように使われ、どのように変化してきたのかについて書かれた文章を読み、自分が興味をもった部分を中心にまとめていきました。要約するときには、「大切な部分を抜かさないこと」「できるだけ短くまとめること」を意識しながら取り組みました。 活動では友達と協力しながら、「ここは重要だから入れよう」「これは短く言い換えられるね」と話し合い、文章の中で特に伝えたい内容を選んでいました。初めは長くなってしまうこともありましたが、何度も読み返しながら必要な情報を整理していました。 子どもたちは、文章を正しく読み取る力だけでなく、大切な情報を選んで分かりやすくまとめる力も身に付けています。これからも様々な文章に触れながら、読む力や伝える力を伸ばしていってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 14:32:14 +0900</pubDate>
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            <title>11月4日　1年生　算数</title>
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            <description><![CDATA[1年生の算数では、「大きいどんぐりが9つ、小さいどんぐりが4つあります。あわせていくつでしょう。」という問題に取り組みました。 子どもたちは問題文をよく読み、「あわせて」という言葉に注目しました。そして、「あわせるから、たし算だと思う」と考え、式を 9＋4 と立てることができました。 答えを考えるときには、ブロックを使って実際にどんぐりの数を表したり、絵や図を描いたりしながら、一人ひとりが自分なりの方法で考えました。「9と4を全部数える」「9の続きから10、11、12、13と数える」など、様々な考え方が見られました。 また、10のまとまりを使って考える方法にも挑戦しました。「9に1を足して10にして、残りの3を足すと13になる」と、自分の考えを言葉で説明する姿も見られました。友達の説明を聞きながら、「なるほど」「分かりやすい」とうなずく様子も見られました。 子どもたちは、答えを求めるだけでなく、「なぜそうなるのか」を考えながら学習を進めていました。ブロックや図、言葉を使って説明することで、たし算の考え方への理解を深めることができた授業となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 14:26:17 +0900</pubDate>
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            <title>11月2日　5年生　道徳</title>
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            <description><![CDATA[5年生の道徳では、「見ている人から動く人へ」を題材に学習しました。 授業では、「仲間」と「仲良し」の違いについて考えました。子どもたちからは、「仲良しは気の合う友達」「仲間は同じものやことに向かって協力する人たち」など、様々な意見が出されました。友だち関係だけでなく、学級や学校生活の中で支え合うことの大切さについて考えることができました。 また、「もし困っている人がいたら、自分はどうするだろう」という問いについても話し合いました。見ているだけでなく、勇気を出して声をかけたり、手伝ったりすることの大切さについて、一人ひとりが自分の経験とも重ねながら考えていました。 子どもたちは、「助けたいと思っていても行動するのは難しい」「自分から動ける人になりたい」など、それぞれの思いを交流していました。友達の意見を聞くことで、自分とは違った考え方にも触れ、さらに考えを深めることができました。 今回の学習を通して、仲間を大切にすることや、自分から行動することの大切さについて考えることができました。これからの学校生活の中でも、周りの人を思いやり、「見ている人」から「動く人」へと成長していってくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 09:57:29 +0900</pubDate>
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            <title>11月2日　全校朝会</title>
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            <description><![CDATA[11月に入り、朝夕の冷え込みが一段と感じられるようになりました。全校朝会では、校長先生から「あいさつ」についてのお話がありました。 校長先生は、あいさつは人と人とをつなぐ大切なきっかけであり、気持ちよく一日をスタートさせるための第一歩であることを話されました。元気なあいさつを交わすことで、お互いに温かい気持ちになったり、学校生活がより楽しいものになったりします。子どもたちも改めて、あいさつの大切さについて考える機会となりました。 また、話題を変えて、校長先生が見つけた季節外れのセミの幼虫についてのお話もありました。本来であれば夏に地中から出てくるセミの幼虫が、秋になって姿を見せたという珍しい出来事です。子どもたちは興味深そうに話を聞いていました。校長先生からは、その様子をTeamsに動画で掲載しているので、ぜひ見てほしいという紹介もありました。 続いて、担当の先生から今月の生活目標についてのお話がありました。今月の目標は「学校のものを大切に使おう」です。机やいす、本、そうじ道具など、みんなで使うものを大切に扱うことの大切さを確認しました。 寒さが増してくる季節ですが、気持ちのよいあいさつを心がけながら、みんなで学校生活を過ごしていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 09:51:10 +0900</pubDate>
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            <title>10月30日　5年生　音楽</title>
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            <description><![CDATA[5年生の音楽では、合唱と合奏の学習に取り組んでいます。 合唱では、山崎朋子さん作詞・作曲の「たいせつなもの」を歌いました。この曲は卒業式でも歌い継がれている名曲で、友だちと過ごした何気ない日常やかけがえのない時間を振り返ることのできる一曲です。子どもたちは歌詞の意味を考えながら、心を込めて歌っていました。曲の中には、未来へ向かう勇気や仲間との絆を感じさせる力強い言葉も登場します。卒業を迎える6年生の背中を押してくれるような温かさがあり、5年生もその思いを感じながら歌声を響かせていました。 続いて合奏では、Vaundyさんの「怪獣の花唄」に挑戦しました。子どもたちにとっても耳なじみのある曲であり、「このメロディー知ってる！」と意欲的に練習に取り組んでいました。最初は音を追うだけで精いっぱいでしたが、少しずつ演奏できる部分が増えてくると、自然と表情も明るくなります。 「弾けた！」「やっとここまでできた！」と嬉しそうな声も聞かれ、教室には達成感と楽しさが広がっていました。合唱と合奏、それぞれの音楽の魅力を感じながら、子どもたちは仲間と音を合わせる喜びを味わっています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 14:48:29 +0900</pubDate>
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            <title>10月30日　3年生　体育（阿倍野区体力向上事業）</title>
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            <description><![CDATA[3年生は、阿倍野区体力向上事業の一環としてゲストティーチャーをお招きし、とび箱運動に取り組みました。 まずは、とび箱を安全に上手に跳ぶための基本となる、踏み切り方や手の付き方を確認しました。ゲストティーチャーのお手本を見ながら、子どもたちは体の使い方を意識して練習していました。また、ウォーミングアップでは楽しいゲームや運動を取り入れていただき、子どもたちは笑顔いっぱいで体を動かしていました。 その後は、一人ひとりの力に応じて様々な技に挑戦しました。開脚跳びに加え、マットの上で前転の練習をしたり、台上前転に取り組んだり、さらに抱え込み跳びにも挑戦したりと、少しずつ段階を上げながら練習を進めました。 子どもたちは「できた！」「もう一回やってみたい！」と意欲的に取り組み、難しい技にも何度も挑戦していました。友達の頑張りに拍手を送ったり、「すごいね！」と声をかけたりする姿も見られ、温かい雰囲気の中で学習が進みました。 専門的なアドバイスをいただきながら練習することで、体の使い方や運動の楽しさを学ぶことができました。子どもたちにとって、自分の成長を実感できる貴重な機会となりました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 14:48:04 +0900</pubDate>
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            <title>10月30日　避難訓練</title>
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            <description><![CDATA[不審者の侵入を想定した避難訓練を行いました。 本校では、来校者があった際にはインターホンを通して職員が顔を確認し、来訪の目的を確かめてから校内へ案内しています。しかし、今回は不審者が校内に侵入した場合を想定し、実際の場面に近い形で訓練を行いました。 訓練では、不審な来訪者に対して職員がすぐに駆け付け、来訪理由を確認しました。そして、対応に不審な点が見られた場合には、複数の職員で連携して対応する流れを実践しながら確認しました。子どもたちの安全を守るために、職員一人ひとりが役割を確認しながら真剣に訓練に取り組みました。 子どもたちも、訓練だからと気を緩めることなく、本当の緊急事態が起きたときと同じような緊張感をもって参加していました。放送や先生の指示をよく聞き、落ち着いて行動することができました。避難場所となった講堂でも、静かに待機し、安全に避難することができました。 避難後には、担当の先生から「お（さない）・は（しらない）・し（ゃべらない）・も（どらない）」の大切さについて改めて話がありました。また、校長先生からは熊本地震の際の出来事を例に挙げながら、避難した後に建物へ戻ったことで事故に巻き込まれた方のお話が紹介されました。子どもたちは、特に「もどらない」ことの重要性について真剣に耳を傾けていました。 万が一の事態に備え、日頃から訓練を積み重ねることはとても大切です。これからも、安全に行動できる力を身に付けられるよう、学校全体で防災・防犯意識を高めていきます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 14:47:47 +0900</pubDate>
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            <title>10月29日　授業討議会</title>
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            <description><![CDATA[4年生の「ビオトープ再生プロジェクト」の公開授業の後には、大阪市教育センターの方々や他校の先生方とともに勉強会を行いました。 授業の様子を振り返る中で、多くの先生方から話題になったのは、子どもたちのバイタリティあふれる姿でした。自分の考えを積極的に発表したり、友だちの意見を受けてさらに考えを深めたりする様子に、「子どもたちが主体的に学んでいる」と素晴らしい評価をいただきました。 また、今回の探究学習では、学校のビオトープへ何度も足を運び、生き物や水の様子をじっくり観察してきたことが大きな土台となっています。ただ知識を集めるだけではなく、自分の目で見て気付いたことを大切にしながら学習を進めてきました。 さらに、観察から得た疑問を本やインターネットで調べた情報と結び付けることで、「なぜそうなっているのか」「どうすればもっとよい環境になるのか」を自分たちなりに根拠を持って考える姿も見られました。自然物を時間をかけて観察する理科的な探究と、情報を集めて分析する学びが結び付いていることが、子どもたちの探究する力につながっているのではないかという意見が多く出されました。 子どもたちは、知識を受け取るだけでなく、自ら疑問をもち、調べ、考え、仲間と対話しながら学びを深めています。今回の公開授業と勉強会を通して、4年生の探究する姿勢の素晴らしさを改めて感じることのできる機会となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 19:15:33 +0900</pubDate>
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            <title>10月29日　4年生　総合</title>
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            <description><![CDATA[4年生は、探究学習で取り組んでいる「ビオトープ再生プロジェクト」の学習を行いました。 この日は、大阪市教育センターの方々や多くの先生方が来校される公開授業でした。学習が始まる前から子どもたちはノリノリで、これまでの学習で考えてきたことを自分の言葉でしっかりと伝えていました。 「メダカが増えてほしい」「トンボ池だからトンボが集まるような池になってほしいな」「でも、トンボが増えるとメダカが食べられちゃうよ」など、一人ひとりが考えたアイデアを積極的に発表し、友だちの意見も聞きながら話し合いを進めました。また、生き物のためのすてきな池にするための様々な提案が出され、よりよいビオトープにするための考えを深めていました。 こうした意見の背景には、子どもたちが何度も学校のビオトープに足を運び、自分の目で観察してきた経験があります。水の様子や生き物の種類、周囲の環境などを実際に見てきたからこそ、具体的で説得力のある意見がたくさん出されていました。 授業後には、参観された先生方から「自分たちで考えながら話し合えている」「よく調べてきていることが分かった」「多様な生き物がすんでほしいという気持ちがよく伝わりました」とお褒めの言葉をいただきました。子どもたちにとっても、自分たちの学びに自信をもつことができる貴重な機会となりました。 これからも4年生は、ビオトープをより魅力的な場所にするために探究を続けていきます。子どもたちのアイデアがどのように形になっていくのか、今後が楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 19:09:13 +0900</pubDate>
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            <title>10月29日　3年生　図画工作</title>
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            <description><![CDATA[3年生の図画工作では、くぎうちゲームづくりに取り組みました。玉が転がるコースや羽根が回転する仕掛けを考えながら作品を作っていきます。 子どもたちは、まずどのようなゲームにするか想像を膨らませながら設計図を考えました。「ここを通ったら高得点にしよう」「迷路みたいなコースにしよう」など、それぞれが工夫を凝らしたアイデアを形にしていました。 制作では、金づちを使って木材にくぎを打ちます。くぎが曲がらないように慎重に打ったり、間隔を考えながら並べたりと、子どもたちは集中して作業に取り組んでいました。くぎの位置によって玉の転がり方が変わるため、「ここにくぎを増やしたら面白くなるかな」「この間を通るようにしよう」と、試しながら工夫を重ねていました。 また、ゲームのテーマに合わせて絵を描いたり色を塗ったりして、自分だけのオリジナル作品に仕上げていました。同じ材料を使っていても、一人ひとり違ったアイデアが詰まった作品になっています。 子どもたちは、くぎ打ちの技能を学ぶだけでなく、試行錯誤しながらものづくりを楽しんでいました。完成したゲームで遊ぶ日が今から楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 18:55:39 +0900</pubDate>
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            <title>10月29日　2年生　図画工作</title>
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            <description><![CDATA[2年生の図画工作では、風船ロケットづくりに取り組みました。 子どもたちは、かさを入れるビニル袋をロケットの本体に見立て、画用紙を使って先端や羽根を付けました。「どんな形にしたらかっこいいかな」「もっと遠くまで飛ぶかな」と考えながら、一人ひとりが工夫を凝らして制作していました。 ロケットが完成した後は、講堂へ移動していよいよ飛行実験です。袋の中に空気を入れて手を離すと、ロケットは勢いよく前へ飛び出しました。羽根の形や大きさによって飛び方が違い、「遠くまで飛んだ！」「くるくる回ったよ！」と、あちらこちらで歓声が上がりました。 子どもたちは何度も挑戦しながら、「次はもっと高く飛ばそう」「先端を尖らせたら遠くまで飛ぶかな」と工夫を重ねていました。友達のロケットと飛び方を比べたり、うまく飛んだ理由を考えたりする姿も見られました。 講堂いっぱいにロケットが飛び交い、子どもたちは笑顔いっぱいでした。自分で作ったものが思い通りに飛ぶ喜びを味わいながら、作ることの楽しさや工夫することの面白さを感じることができた学習となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 18:42:05 +0900</pubDate>
            <guide>136463641@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136463641?tm=20261029184150</guide>
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            <title>10月29日　2年生　生活（サツマイモ洗い）</title>
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            <description><![CDATA[2年生は、昨日収穫したさつまいもをみんなで協力して洗いました。 おいもほりでは、土の中からたくさんのさつまいもが見つかりました。この日は、そのさつまいもについた土を落とすために、一人ひとりが丁寧に洗う作業を行いました。 子どもたちは、たらいの水にさつまいもを入れ、手で優しく土を落としていきました。ごつごつした形の部分には土が入り込んでいるため、「ここにも土がついている！」「まだ茶色いところがあるよ」と言いながら、細かいところまでよく見て洗っていました。 洗い終わったさつまいもは、掘り出したときとは違い、きれいな紫色が見えるようになりました。「こんなに大きかったんだ！」「ピカピカになった！」と、自分たちが育てて収穫したさつまいもを嬉しそうに眺める姿も見られました。 友達と協力しながら作業を進める中で、収穫の喜びを改めて味わうことができました。苗を植えるところから始まったさつまいもの学習。子どもたちは育てること、収穫すること、そして収穫した作物を大切に扱うことを学んでいます。きれいになったさつまいもを前に、笑顔あふれる時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 18:28:26 +0900</pubDate>
            <guide>136463496@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136463496?tm=20261029182812</guide>
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            <title>10月28日　5年生　理科</title>
            <link>https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136463409?tm=20261029182009</link>
            <description><![CDATA[5年生の理科では、「ヒトの誕生」の学習を進めています。この日は、自分たちが疑問に思ったことについて、本やインターネットを活用しながら調べ学習を行いました。 学習の始めに、「赤ちゃんはお母さんのおなかの中でどのように成長するのだろう」「受精とは何だろう」「羊水にはどんな役割があるのだろう」など、子どもたちは様々な疑問を出し合いました。そして、それぞれが自分の調べたいテーマを選び、資料を探しながら学習を進めました。 調べる中で、「赤ちゃんはおなかの中で少しずつ大きくなるんだ」「お母さんのおなかの中には赤ちゃんを守るしくみがあるんだね」など、多くの発見があったようです。気になったことをさらに調べたり、友達と情報を交流したりする姿も見られました。 また、本とインターネットの両方を活用することで、様々な資料から必要な情報を見つける力も養われています。子どもたちは、生命の誕生に関わる仕組みや命の大切さについて考えながら、熱心に学習に取り組んでいました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 18:20:20 +0900</pubDate>
            <guide>136463409@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136463409?tm=20261029182009</guide>
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            <title>10月28日　3年　社会</title>
            <link>https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136463364?tm=20261029181619</link>
            <description><![CDATA[3年生の社会では、「スーパーマーケットについて調べよう」の学習を行いました。 この日は動画資料を見ながら、スーパーマーケットの中にはどのようなものがあるのかを調べました。子どもたちは、売り場の様子をよく見ながら、「野菜コーナーがある」「お肉や魚が並んでいる」「レジがたくさんある」など、気付いたことを次々に発表していました。 また、お客さんが買い物をしやすいように、商品が種類ごとに並べられていることや、値段が分かりやすく表示されていることにも気付きました。さらに、買い物かごやカート、商品を冷やしておく冷蔵ケースなど、普段何気なく利用している設備にも注目していました。 動画を見ながら新しい疑問も生まれていました。 子どもたちは、スーパーマーケットには商品を売るだけでなく、お客さんが気持ちよく買い物できるための様々な工夫があることを学びました。これからの学習では、働く人の仕事や商品の並べ方の工夫などについても詳しく調べ、スーパーマーケットの秘密を探っていきます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 18:16:31 +0900</pubDate>
            <guide>136463364@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136463364?tm=20261029181619</guide>
        </item>
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            <title>10月28日　2年生　生活（おいもほり）</title>
            <link>https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136463110?tm=20261029175440</link>
            <description><![CDATA[2年生は、おいもほりを行いました。 初夏に苗を植えてから、子どもたちはさつまいもの成長を見守ってきました。秋になってからは、ずっと収穫の日を楽しみにしていました。 いよいよ収穫が始まると、子どもたちは両手を土の中に入れ、一生懸命に掘り進めました。土を少しずつかき分けていくと、紫色のさつまいもが顔をのぞかせます。「あった！」「見えてきた！」と、あちらこちらで歓声が上がりました。 ところが、見えている部分だけを引っ張ってもなかなか抜けません。さつまいもは土の中でしっかり根を張っているので、根を切らないように気を付けて掘り進めていきます。子どもたちは周りの土をさらに掘り、「まだ続いている！」「大きそう！」と期待を膨らませながら慎重に掘り進めていました。 ようやく大きなさつまいもが姿を現すと、「こんなに大きい！」「見て見て！」と嬉しそうに友達や先生に見せていました。中にはいくつものさつまいもがつながっているものもあり、「すごい！」「重たい！」と大盛り上がりでした。 土だらけになりながら夢中で収穫する子どもたちの姿からは、自分たちで育てた作物への愛着が感じられました。苗を植えてから収穫までの経験を通して、育てることの大変さだけでなく、実りを迎えたときの喜びも味わうことができました。秋の恵みに感謝する、笑顔いっぱいの時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 17:54:51 +0900</pubDate>
            <guide>136463110@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136463110?tm=20261029175440</guide>
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            <title>10月27日　5年生　唐木指物出前授業</title>
            <link>https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136443350?tm=20261028092909</link>
            <description><![CDATA[5年生は、伝統工芸である「唐木指物（からきさしもの）」の出前授業を受けました。 唐木指物とは、紫檀（したん）や黒檀（こくたん）、鉄刀木（たがやさん）などの美しい木目をもつ木材を使い、釘をほとんど使わずに組み立てる伝統的な木工技術です。職人の高い技術によって家具や工芸品が作られており、その美しさと丈夫さが特徴です。経済産業省が認める「伝統的工芸品」にも指定されています。 授業では、実際に唐木を使った箸づくりに挑戦しました。使われた木材の中には、希少性が高く、国際的な取り決めによって取引が制限されているものもあり、子どもたちは貴重な材料に触れる機会となりました。 子どもたちは、やすりを使って何度も丁寧に箸を磨きました。はじめはざらざらしていた木の表面も、根気よく磨き続けることで少しずつなめらかになり、美しい光沢が生まれていきます。「だんだんつるつるになってきた！」「木が光ってきたよ！」と、その変化に驚く声も聞かれました。 また、職人さんから伝統工芸の魅力や木材の特徴についてお話を聞き、日本のものづくりの素晴らしさについて学ぶことができました。 子どもたちは、実際に手を動かしながら、職人さんたちの技術やものづくりへの思いに触れることができました。伝統文化の魅力を感じることのできる、とても貴重な学習となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:29:09 +0900</pubDate>
            <guide>136443350@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136443350?tm=20261028092909</guide>
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            <title>10月27日　6年生　唐木指物出前授業</title>
            <link>https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136443415?tm=20261029113543</link>
            <description><![CDATA[6年生は、伝統工芸である唐木指物の出前授業に参加しました。 授業では、職人さんのお話を聞いた後、貴重な木材を使って箸づくりに挑戦しました。子どもたちは木材を手に取り、木目や重さ、手触りを確かめながら作業を始めました。 箸づくりで大切なのは、やすりをかけ続けることです。最初はざらざらしていた木の表面も、何度も何度もやすりをかけることで、少しずつなめらかになっていきます。子どもたちは箸を回しながら細かな部分まで丁寧に磨き、「まだ少し引っかかるな」「こっちはつるつるになってきた」と確かめながら作業を進めていました。 しかし、単純な作業だからこそ根気が必要です。時間が経つにつれて腕や指が疲れ、「まだ磨くの？」「手がだるくなってきた」と声が上がる場面もありました。それでも子どもたちは手を止めることなく、より美しい仕上がりを目指して黙々とやすりを動かしていました。 やがて、表面の粉を水で流すと、「見て！光ってきた！」「さっきよりきれいになった！」と達成感あふれる声が聞こえてきました。へとへとになるまで磨き続けたからこそ、その変化をより強く感じることができたようです。 今回使われた木材の中には、希少性が高く取引が制限されているものもあります。子どもたちは貴重な材料に触れるとともに、職人さんたちが一つの作品に込める手間や根気、ものづくりへの思いを実感することができました。完成した箸は、伝統の技と自分たちの努力が詰まった、世界に一つだけの作品となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:29:00 +0900</pubDate>
            <guide>136443415@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136443415?tm=20261029113543</guide>
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            <title>10月27日　3年生　算数</title>
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            <description><![CDATA[3年生の算数では、「80cmの1/4の長さを計算で求めましょう。」という問題に取り組みました。 子どもたちは、答えを求めるだけではなく、「1/4とはどんな大きさなのか」を考えながら学習を進めました。その際に活躍したのがテープ図です。80cmの長さを4つの同じ大きさに分けて表すことで、「1/4は80cmを4等分したうちの1つ分」ということを視覚的に捉えることができました。 子どもたちはテープ図を見ながら、「80を4つに分ければいいんだ」「80÷4で求められる」と考え、20cmという答えを導き出していました。また、図と式を結び付けながら説明することで、なぜその計算になるのかを理解することができました。 友だち同士で考えを交流する場面では、「図にすると分かりやすいね」「同じ大きさに分けることが大切なんだ」といった気付きも聞かれました。 分数の学習はこれからさらに続いていきます。子どもたちはテープ図を使いながら、分数が表す大きさについて理解を深め、図と計算を結び付けて考える力を伸ばしていました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:28:48 +0900</pubDate>
            <guide>136442869@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136442869?tm=20261028092848</guide>
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            <title>10月27日　1年生　算数</title>
            <link>https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136442748?tm=20261028092824</link>
            <description><![CDATA[1年生の算数では、3色の色水のかさを比べる学習を行いました。 子どもたちの前には、形の違うペットボトルに入った赤・青・黄色の色水が並べられました。しかし、ペットボトルの形がそれぞれ異なるため、見ただけではどの色水が一番多いのかを簡単に比べることができません。 そこで、「どうしたら比べられるかな」と友達と一緒に考えました。「メモリの入ったますを使って量を調べる」「同じ大きさのペットボトルに移し替えてみる」など、たくさんのアイデアが出されました。 子どもたちは、自分の考えを友達に伝えたり、友達の考えを聞いたりしながら、量を比べるためには条件をそろえることが大切だということに気付いていきました。 答えを求めるだけでなく、「どうすれば確かめられるだろう」と方法を考える姿がたくさん見られ、一生懸命に学び合うことができました。算数の学習を通して、比べるための工夫や考える楽しさを感じることのできる時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:28:24 +0900</pubDate>
            <guide>136442748@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136442748?tm=20261028092824</guide>
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            <title>10月26日　全学年　わくわくグループ活動（全校遠足に向けて）</title>
            <link>https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136336582?tm=20261028092759</link>
            <description><![CDATA[全校で、11月6日に予定されている全校遠足に向けた「わくわくグループ活動」を行いました。 はじめに、遠足の概要について説明を聞きました。目的地や当日の流れを確認するとともに、遠足で行うオリエンテーリングについても説明を受けました。子どもたちは、「どんな問題があるのかな」「早くやってみたいな」と話しながら、遠足への期待をふくらませていました。 その後は、わくわくグループごとに活動しました。遠足当日の列の並び方やあいさつの仕方を練習し、安全に楽しく活動するための約束を確認しました。上級生が下級生に優しく声をかける姿も見られ、縦割り班ならではの温かい雰囲気の中で活動が進みました。 また、班ごとのめあてを考えたり、遊びタイムに楽しむ班遊びを決めたりしました。「みんなで協力する」「仲良く活動する」など、それぞれの班が遠足をよりよいものにするための目標を話し合っていました。 活動の最後には、ミニオリエンテーリングにも挑戦しました。班で協力しながら問題に取り組み、本番への準備もばっちりです。 全校遠足まであと少しです。異学年の友達との交流を深めながら、みんなで楽しい思い出をつくってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:27:59 +0900</pubDate>
            <guide>136336582@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136336582?tm=20261028092759</guide>
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            <title>10月23日　5年生　算数</title>
            <link>https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136335995?tm=20261027130410</link>
            <description><![CDATA[5年生の算数では、複数のデータを読み取りながら考える学習に取り組みました。 この日は、「データにかくれた事実にせまろう」をテーマに、折れ線グラフや表、アンケート結果など、さまざまな資料をもとに考えました。子どもたちは班ごとに集まり、「このグラフから何が分かるかな」「本当にそう言えるのかな」と話し合いながら、自分たちの考えを深めていました。 一つの資料だけを見るのではなく、複数のデータを比べたり関連付けたりすることで、新たな見方や気付きが生まれます。子どもたちは、体力テストの結果や運動習慣に関する資料から、「運動する時間と体力には関係があるのだろうか」「他のデータも見ないと分からない」など、根拠を基に考える姿を見せていました。 話し合いでは、ホワイトボードを活用して意見を整理しながら、「私はこう考えたよ」「その考えもあるね」と互いの意見を聞き合っていました。友達の考えに触れることで、自分一人では気付かなかった視点を見つけることもできました。 データを正しく読み取り、根拠をもって考える力は、これからの生活や学習にも大切な力です。子どもたちは協力しながら考える楽しさを感じるとともに、データの見方や活用の仕方について理解を深めることができました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 13:04:19 +0900</pubDate>
            <guide>136335995@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136335995?tm=20261027130410</guide>
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            <title>10月23日　1年生　生活</title>
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            <description><![CDATA[1年生は生活科の学習で、「かぞくにこにこだいさくせん」に取り組んでいます。家族が笑顔になるために、自分にできる家の仕事に挑戦しています。 この日は、その一つとして上ぐつ洗いに挑戦しました。子どもたちは、たらいに水を入れ、ブラシを使って上ぐつを丁寧にこすりました。普段はおうちの人にしてもらっていることも、自分でやってみると意外と力が必要だったり、汚れを落とすのが難しかったりすることに気付いていました。 「ここが黒くなっているからもっとこすろう」「だんだん白くなってきた！」「水が真っ黒だ！」と、自分の上ぐつをきれいにしようと一生懸命に取り組む姿が見られました。 学習を通して、家の仕事には時間や手間がかかることを実感するとともに、いつも家族が自分たちのためにしてくれていることへの感謝の気持ちも育まれていました。 これからも様々な家の仕事に挑戦しながら、自分にできることを増やし、家族みんながにこにこになれる「だいさくせん」を続けていきます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 12:54:44 +0900</pubDate>
            <guide>136335884@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136335884?tm=20261027125435</guide>
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            <title>10月22日　6年生　音楽</title>
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            <description><![CDATA[6年生の音楽では、「ぼくらの日々」の合唱に取り組みました。 この曲は、やさしいメロディーと力強いサビが印象的な曲です。子どもたちは歌詞に込められた思いを感じながら、一生懸命に歌っていました。 練習の途中からは二部合唱にも挑戦しました。自分のパートにつられずに歌い続けることは簡単ではなく、隣のパートの音につられてしまう場面も見られました。しかし、子どもたちは何度も歌う中で自分の音を確かめながら、少しずつ自信をもって歌えるようになってきました。 特にサビの部分では、それぞれのパートの声が重なり合い、盛り上がりのある美しい合唱になりました。一人では表現できない響きが生まれ、合唱ならではのよさを感じることができました。 子どもたちは仲間と声を合わせて歌う楽しさや難しさを味わっています。これからさらに練習を重ね、6年生らしい心のこもった歌声を響かせてくれることと思います。]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 12:45:19 +0900</pubDate>
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            <title>10月22日　5年生　総合</title>
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            <description><![CDATA[5年生の総合的な学習の時間では、ソニーから楠井さんをゲストティーチャーとしてお招きし、「未来のゲームづくり」について学びました。 授業では、「人がわくわくするアイデアはどのように生まれるのだろう」というテーマについて考えました。楠井さんからは、新しいアイデアは全く何もないところから生まれるのではなく、今あるものと今あるものを組み合わせることで生まれることが多いと教えていただきました。 子どもたちは、「ゲーム」と「ランドセル」を組み合わせたらどんなものができるだろうと考えたり、身の回りにある様々なものを組み合わせたりしながら、自由に発想を広げていました。「こんなことができたら面白そう！」「それは楽しいかもしれない！」と、友達同士でアイデアを出し合う姿が見られました。 初めは難しそうに感じていた子どもたちも、考え始めると次々にアイデアが浮かび、教室は想像力あふれる時間となりました。一人では思いつかないような発想に触れることで、新しい見方や考え方も学ぶことができました。 これから子どもたちは、楠井さんと一緒にアイデアをさらに深掘りしながら、未来のゲームづくりについて学習を進めていきます。どのような発想や作品が生まれるのか、今からとても楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 12:41:15 +0900</pubDate>
            <guide>136335722@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136335722?tm=20261027124107</guide>
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            <title>10月22日　4年生　図工</title>
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            <description><![CDATA[4年生の図工では、「コロコロガーレ」の制作に取り組んでいます。 「コロコロガーレ」は、ビー玉が転がるコースを工夫して作る立体作品です。子どもたちは３層の土台に坂道やカーブ、仕切りなどを取り付けながら、「どうしたらもっと面白く転がるかな」「ここで方向を変えてみよう」と考えながら制作を進めていました。 少しずつ形になってきた作品がそろい、子どもたちはビー玉を実際に転がして確かめながら作業していました。ビー玉が途中で止まってしまうと、「もう少し傾きをつけよう」「ここにコースを足そう」と試行錯誤を繰り返します。思い通りに転がるコースができるまで、何度も工夫を重ねていました。 また、コースだけでなく、色の付いたテープや飾りを使って見た目にも楽しい作品になるよう工夫している姿も見られました。一人ひとりのアイデアが生かされ、同じ形の作品は一つとしてありません。 ビー玉の動きを想像しながらコースを考えることで、創造力や工夫する力が育まれています。完成したときには、世界に一つだけの楽しい「コロコロガーレ」ができあがりそうです。子どもたちも完成を楽しみにしながら、意欲的に制作を進めています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 12:32:48 +0900</pubDate>
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            <title>10月21日　3年生　社会</title>
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            <description><![CDATA[3年生の社会では、「買い物をするお店調べ」の学習を行いました。 子どもたちは、校区にはどのようなお店があるのかを思い出しながら、自分や家族が利用したことのあるお店について振り返りました。「スーパーで食べ物を買ったよ」「キューズモールのパン屋さんによく行く」「薬局で買い物をしたことがある」など、たくさんの意見が出されました。 また、お店によって売られている物が違うことや、それぞれのお店に役割があることにも気付きました。「野菜やお肉はスーパーで買う」「本は本屋さんにある」など、自分たちの生活とお店とのつながりについて考えることができました。 友達と交流する中では、「そんなお店もあったんだ」「家の近くにあるよ」と、新しい発見もありました。普段何気なく利用しているお店について改めて考えることで、地域にはたくさんのお店があり、私たちの暮らしを支えていることを学びました。 これからの学習では、お店の工夫や働く人の仕事にも目を向けて、調べていきます。子どもたちがどんな発見をするのか楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 12:21:59 +0900</pubDate>
            <guide>136335452@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136335452?tm=20261027122150</guide>
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            <title>10月23日 6年こころの劇場</title>
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            <description><![CDATA[大阪市教育委員会が取り組んでいる「こころの劇場」に6年生が参加しました。金塚小学校は一階の一番前の席を用意してもらえました。「はじまりの樹の神話」という演題で、劇団四季によるミュージカルでした。歌や踊りがとても上手で、子ども達も楽しんでいました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 15:04:00 +0900</pubDate>
            <guide>136317432@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136317432?tm=20261027130517</guide>
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            <title>10月21日　6年生　理科</title>
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            <description><![CDATA[6年生の理科では、「月と太陽」の学習が始まりました。 この日は、月と太陽にはどのような共通点や違いがあるのかについて調べました。子どもたちは教科書や資料を見ながら、「どちらも空に見える」「形が丸い」という共通点や、「太陽は自分で光っているけれど、月は太陽の光を反射している」「見える時間が違う」「実際の大きさがかなり違う」などの違いを見つけていました。 また、「月の形はなぜ変わるのだろう」「月と太陽にはどんな関係があるのかな」と、これからの学習につながる疑問もたくさん出てきました。友達と意見を交流しながら、自分とは違う視点の考えにも触れることができました。 さらに、この単元では自分の考えや学びを紹介するオリジナルキャラクターづくりにも取り組みました。月や太陽をモチーフにしたものや、宇宙をイメージしたものなど、それぞれが工夫を凝らしたキャラクターを考えていました。 子どもたちは、楽しみながら学習への見通しをもち、月と太陽の不思議に興味を高めていました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:14:47 +0900</pubDate>
            <guide>136303473@https://swa.city-osaka.ed.jp/e711602/weblog/136303473?tm=20261021111438</guide>
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