(1平方メートル)を体感しよう
- 公開日
- 2021/11/25
- 更新日
- 2021/11/25
お知らせ
4年生は算数科で「面積」を学習しています。2組では、1辺1mの正方形(1平方メートル)の中に、方眼のノートを敷き詰めて、何枚必要なのかを確かめていました。ノートの方眼は17×13マスで、1マスは1.2cmです。計算上は、たて約5ページ分、横約6ページ半になりますが、手作業で切っているので少し誤差があったようです。それでも、ノート敷き詰めることで、1平方メートルの広さを体感できたようです。
もし1マス1cmの方眼があれば、ちょうど10000マスの方眼が敷き詰められ、まさしく(1平方メートル)=100cm×100cm=(10000平方センチメートル)が体感できます。そんな都合のよい方眼紙があるでしょうか。