米作りが広がったころ 公開日 2022/06/13 更新日 2022/06/13 お知らせ 6年生は社会科で「大昔のくらしと国の統一」の学習をしています。本時は、縄文時代と弥生時代の絵を見比べながら、米作りが人がったころのくらしについて考えていました。米作りが始まって、高床倉庫のねずみがえし、米の煮炊きに便利な弥生式土器など、いろいろな道具や技術が発達してきました。石包丁・田げたの使い方もわかったでしょうか。さらに、米作りが発達し食料が蓄えられるようになって、生活も変わってきたようです。 いいね(0)