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        <title>大阪市立美津島中学校</title>
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            <title>「早寝 早起き 朝ごはん」</title>
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            <description><![CDATA[明日から2学期が始まりますが、生活リズムはしっかり整っているでしょうか？美津島中学校では、毎年夏休み明け約2週間を「早寝 早起き 朝ごはん」強化週間としてみんなに呼びかけています。ぜひこの機会に「早寝 早起き 朝ごはん」を一年中の習慣として身につけましょう！]]></description>
            <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 14:15:43 +0900</pubDate>
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            <title>明日は2学期始業式！</title>
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            <description><![CDATA[おはようございます。まだまだ暑い日が続いていますがいよいよ明日は、2学期の始業式です。8:45--9:00の間に登校してください。始業式後に眠育セミナーや学級活動を行ないます。全学年とも12:20頃に下校予定です。明日の給食は、ありません。]]></description>
            <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 08:43:21 +0900</pubDate>
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            <title>プレゼン資料作成中！</title>
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            <description><![CDATA[隣にある東淀工業高校から、新しくなる令和10年度開設予定の新工業系高校「大阪府立FIORA高等学校(仮称)」の「みんながつくる♪新高校制服検討プロジェクト」に参加している美津島中学校の生徒たちが、今度行なわれるプレゼンテーションに向けて、頑張って資料をつくっているところです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:46:44 +0900</pubDate>
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            <title>(8/21) 「私の一冊」(第25回)</title>
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            <description><![CDATA[おはようございます。第25回は、毎週金曜日に図書館のお世話をしてくれている先生から渾身の一冊です。タイトル「不思議を売る男」 ジェラルディン・マコックラン 作 金原瑞人 著私はファンタジーが好きです。それは、現実では無い不思議な経験ができるから。私の一冊となると好きな本が心に浮かび、決めるのがなかなか難しく、本が目の前でグルグルと回るのです。そんな中から今回の本です。不思議を売るって・・・と、題名を見たときに思いました。うまく心を掴まれました。うまくページを開かされました。そして、第一章「本の国から来た男」！もう、読まずにはいられません。もちろん主人公は不思議な男(青年)、緑の上着を着て緑のネクタイを締め、黒い髪はちぢれあごひげまである。そんな男と小学校5年生の少女が図書館で出会うところから物語は始まります。不思議な男はお話を語るのが得意です。それも、自分で作ったお話です。この本の中には１３短編のお話があります。舞台はイギリス・アイルランド・インド・中国・トランシルバニア・・・いろいろな場所お話は、せつないもの、どきどきするもの、あたたかまるもの、へぇ～と関心させられるものぜひ、手に取って読んでみてください。読み終わったら、13編のお話のどれが一番好きか聞かせてください。私の一番もお教えします。]]></description>
            <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 07:47:40 +0900</pubDate>
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            <title>「私の一冊」 (第24回)</title>
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            <description><![CDATA[「私の一冊」第24回の推薦者は、美津島中学校で一番長く勤務されていて誰もがお世話になっている、美津島中学校のことは一番よく知っていらしゃるまさにa walking dictionaryのような方です。 タイトル「ソロモンの偽証」 著：宮部みゆき 『事件』『決意』『法廷』の三部からなる長編作品です。学校内で発生した同級生の転落死事件、自殺か他殺かをめぐり学校や報道が過熱していきます。問題の追及が大人たちの思惑でうやむやになっている中で、自分たちの力でこれを追及するため「学校内裁判」を行うというストーリーです。 少し前の時代背景ですが、中学生の彼ら彼女らの心情や葛藤の表現・大人たちの嘘や自分たちの過ちを認め乗り越えていくところが心に刺さりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 16:29:45 +0900</pubDate>
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            <title>夏休みの校内風景(8/20)</title>
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            <description><![CDATA[夏休みも残すところ今日を入れて5日となりました。午前中校内の様子です。グランドでは、野球部が練習試合玄関では吹奏楽部が、Aブロック音楽会に向けての出発準備体育館では、男子バレーボール部と卓球部が練習教室では数名の生徒たちが、夏休みの宿題追い込みをしています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 09:42:22 +0900</pubDate>
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            <title>(8/20)「私の一冊」 (第23回)</title>
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            <description><![CDATA[おはようございます。朝の風は涼しいですね。「私の一冊」第23回は、教職員全体の扇の要(かなめ)の先生からです。タイトル「一流の人に学ぶ心の磨き方」 永松茂久 著「今の自分を変えたい」「もっと自分を磨きたい」と考えている人におすすめです。アメリカの哲学者・心理学者でもあるウィリアム・ジェームズの言葉にもあるように「心」が変われば「人生」が変わります。あなたもこの一冊を読んで自分の人生を変えるきっかけにしてみてください。 ウィリアム・ジェームズの言葉「心が変われば行動が変わる。行動が変われば習慣が変わる。習慣が変われば人格が変わる。 人格が変われば運命が変わる。運命が変われば人生が変わる。」]]></description>
            <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 07:28:54 +0900</pubDate>
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            <title>「私の一冊」　(第22回)</title>
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            <description><![CDATA[第22回は、阪急今津線界隈で生活している先生から「私の一冊」です。 阪急電車の紹介本ではありません。小説です。原作は映画化されました。いつも過ごしている地域の非常に身近な景色でしたが 物語の進行とともに、また違った角度から日常風景を見ることができました。 読書後にぜひ映画も見てください。 タイトル「阪急電車」 有川浩著 『阪急電車』は、有川浩による連作小説で、阪急今津線を行き交うさまざまな人々の人生が交差する物語です。失恋した女性や悩みを抱える学生、老夫婦など、それぞれの乗客が出会いや会話を通じて少しずつ前向きに変化していきます。電車という日常空間を舞台に、人と人とのつながりや優しさ、人生の再生を温かく描いた作品です。]]></description>
            <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 16:40:47 +0900</pubDate>
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            <title>(8/19)「私の一冊」　(第21回)</title>
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            <description><![CDATA[おはようございます。このところは、少しだけ爽やかな朝ですね。「私の一冊」第21回は、主に教室で授業のサポートをしている陸上競技が専門の先生です。タイトル「舟を編む」 三浦しをん 著映画化、NHKTVドラマ化もされた本書。TVドラマが面白かったので原作を読んでみようと手に取りました。新しい辞書「大渡海」の編集・完成に向け奮闘する主人公と、ともに編集に関わる個性豊かな人たちとの人間関係や情熱が生き生きと描かれています。今まで気にとめることもなかった辞書完成までの様々な過程やエピソードもとても興味深く楽しめました。この小説をきっかけに長年本棚に眠ったままだった辞書を見返したり、新たに別の出版社の辞書を購入して見比べたりしています。言葉の意味を調べるだけでなく、辞書の奥深さを教えてくれる一冊です。]]></description>
            <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 07:32:11 +0900</pubDate>
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            <title>教員研修(8/18)</title>
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            <description><![CDATA[ここ数年、美津島中学校が取り組んでいる「課題解決型学習」の発表と「総合的読解力」の育成研修が、図書室で行われました。大阪市全体から40名を超える先生方が、本校教員の発表と京都大学から来ていただいた教授の講演を熱心に聴き入っていました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 07:30:49 +0900</pubDate>
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            <title>夏休み前の大事なお知らせ</title>
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            <description><![CDATA[文科省から、子どもの命を守るためのおたよりが届いています。長期休業明けの前後には、子どもたちの様子に変化が見られることがあります。ご家庭でも日頃の会話を大切にし、子どもの表情や生活の変化に目を向けていただければと思います。お子様のことで気になることや心配なことがありましたら、いつでも学校にご相談ください。]]></description>
            <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 16:03:00 +0900</pubDate>
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            <title>「私の一冊」 (第20回)</title>
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            <description><![CDATA[記念の第20回は、もう一人の3年生担当数学の先生です。タイトル「死神の精度」 伊坂幸太郎 著・私が初めて読んだ小説です。・短編小説なのでサクサク読めてあまり長くない。・少しズレた死神が、人間界に降り立ち、「死」を与えるか 「見送る(生かす)」かを判定する任務を描いた作品。・細かい設定描写やクスッとなるシュールなユーモアが 特徴の作品。小説初心者におススメ。]]></description>
            <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:49:28 +0900</pubDate>
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            <title>2学期開始、1週間前です。</title>
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            <description><![CDATA[今日で2学期開始の一週間前になりました。宿題は順調に済ませていますか？生活リズムは、崩れていませんか？もし、まだ「夏休み」モードになっているならばこの一週間で「学校」モードに切り替えるようにしましょう！]]></description>
            <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 09:02:31 +0900</pubDate>
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            <title>(8/18)「私の一冊」　(第19回)</title>
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            <description><![CDATA[おはようございます。「私の一冊」第19回は、学年所属はありませんが、全校生徒が日常的にお世話になっている先生からです。タイトル「西の魔女が死んだ」 梨木香穂 著中１の休み時間に教室で読んでいた本です。今でも仲良しな友だちに「何読んでるのー？」と声をかけられたことを今でも覚えています。主人公は中学生。学校に行けなくなり、家族からも「扱いにくい子」と言われています。そんな初夏前の一ヶ月、日本に住むイギリス人のおばあちゃんの家ですごすことになります。おばあちゃんは主人公のことを「扱いにくい子」なんて言いません。むしろ大歓迎です。そして、主人公はこの一ヶ月イギリス人のおばあちゃんから魔女になるための手ほどきを受けます。私はこの本の自然の描写や毎日を丁寧にすごす風景が大好きで、大人になって本を買い直したくらいです。大人になってから改めて読んでみると「あれ？魔女修行って今私がみんなに伝えていることでは・・・？」と思いました。（さて私は誰でしょう）今君たちが好きな本、マンガ、音楽はずっと手元においておくことをおすすめします。大人になって読み直したり聞き直したりすると、ちがった感情を味わえますよ!!（ちなみにハリーポッターはスリザリン派です。）]]></description>
            <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 07:35:41 +0900</pubDate>
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            <title>学校閉庁日・休業期間のお知らせ</title>
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            <description><![CDATA[重ねてのご連絡となりますが、来週8月10日と12日～14日は学校閉庁日です。原則として学校業務は行ないません。また、11日(火)が山の日で祝日となりますので、8日(土)～16日(日)までは、学校休業となります。皆さまのご理解とご協力を何卒よろしくお願い申しあげます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 15:52:14 +0900</pubDate>
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            <title>「私の一冊」 (第18回)</title>
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            <description><![CDATA[第18回は、2年生担当でアミティエの先生です。タイトル「君の膵臓を食べたい」 住野よる 著題名からは想像しにくいのですが、病気の女の子とクラスメイトの男の子の心温まる青春物語です💕命の大切さや人とのつながりについて考えさせられる素敵な作品です‼映画化もされていますが、小説の方が登場人物の気持ちがより深く伝わるので、ぜひ読んでみてください！]]></description>
            <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 10:25:30 +0900</pubDate>
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            <title>(8/7)美中・ザ・チャレンジ最終日</title>
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            <description><![CDATA[美中・ザ・チャレンジも最終日となりました。今日は「ピタゴラスイッチを演奏しよう」と2年生英語「Let's review」の2講座が行なわれています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 10:25:00 +0900</pubDate>
            <guide>135729309@https://swa.city-osaka.ed.jp/j642393/weblog/135729309?tm=20260807102500</guide>
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            <title>(8/7)　「私の一冊」　(第17回)</title>
            <link>https://swa.city-osaka.ed.jp/j642393/weblog/135728087?tm=20260807072612</link>
            <description><![CDATA[おはようございます。本当に暑い日が続きますね。「私の一冊」第17回は、1年生担当の野球が上手な先生です。タイトル「ジブリアニメで哲学する」 小川仁志 著哲学とは、世界や人間、生き方などの「当たり前」を疑いその根本や本質を自分の頭でとことん問い詰める学問である。ジブリアニメの名作である【天空の城ラピュタ】や【魔女の宅急便】【となりのトトロ】などの世界的にも有名なコンテンツを通して、「あれは何を意味していたのか？」という些細な疑問から根幹となる疑問までを、自分なりに考え、答えを見つけるという思考の楽しみを教えてくれる新感覚の哲学入門書です。ジブリ好きの皆さんには一度は読んでもらいたい一冊です！]]></description>
            <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 07:26:12 +0900</pubDate>
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            <title>「私の一冊」(第16回)</title>
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            <description><![CDATA[第16回は、3年生担当で数学科の先生からです。タイトル「手紙」 東野圭吾 著強盗殺人犯の兄を持った弟の話。殺人犯の弟というレッテルから進学、就職、結婚と人生の節目で差別を受ける弟の葛藤を描いています。大学時代に東野圭吾の作品を読みあさっていたのですが、最初に読んだ作品で印象に残っています。ページをめくる手がとまらず、最後には大号泣でした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 15:10:13 +0900</pubDate>
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            <title>平和学習</title>
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            <description><![CDATA[美津島中学校では、毎年登校日に平和学習を行なっています。今年は、日本遺族会から2名の語り部様に来校していただき別室からmeetによるオンラインで戦争の悲惨さをお話していただいています。みんな静かに真剣に聴き入っている様子です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 10:26:02 +0900</pubDate>
            <guide>135727984@https://swa.city-osaka.ed.jp/j642393/weblog/135727984?tm=20260806102512</guide>
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            <title>8/6　&amp;　「私の一冊 」(第15回)</title>
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            <description><![CDATA[おはようございます。今日は、登校日です。3週間ぶりの登校となります。845-9:00の間に登校してください。今回の「私の一冊」は2年生担当のテニスが上手なバファローズファンの先生からです。タイトル「上昇思考」 長友佑都 著中学校3年生の時に出会いました。人生色々な出来事があると思います。例えば、壁にぶつかった時です。そんな時、その壁は自分を成長させてくれると考えるのか、障壁と捉えるのかは自分の考え方次第です。皆さん、これから色々な物事を多面的に捉え、常に前向きであり続けてください!!]]></description>
            <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 08:08:15 +0900</pubDate>
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            <title>「私の一冊」 (第14回)</title>
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            <description><![CDATA[「私の一冊」第14回です。学年担当はないのですが、全校的に毎日お世話になっている先生からの推薦本です。タイトル「～道をひらく～」 松下幸之助 著「自分には 自分に与えられた道がある 広い時もある せまい時もある のぼりもあれば くだりもある 思案にあまる時もあろう しかし心を定め 希望をもって歩むならば 必ず道はひらけてくる 深い喜びもそこから生まれてくる」松下幸之助さんの言葉です。何かに悩んだり、迷ったりした時に読むおススメの一冊です。🌷]]></description>
            <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 15:18:49 +0900</pubDate>
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            <title>明日(8/6,木)は登校日です！</title>
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            <description><![CDATA[明日(8/6,木)は、全校登校日です。8:45～9:00に登校して、教室で待機してください。今年の平和学習は、教室で講話を聴く予定です。]]></description>
            <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 10:33:43 +0900</pubDate>
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            <title>(8/5) 私の一冊 (第13回)</title>
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            <description><![CDATA[おはようございます。「私の一冊」第13回は、1年生担当、英語科の先生からです。紹介は日本語に翻訳した本ですが、日本語訳本を読んだ後、将来ぜひ英語で書かれた原作にもチャレンジしてみてください。タイトル「赤毛のアン」 モンゴメリ 著11歳の赤毛の少女、アン・シャーリーは孤児院から一軒家の「グリーンゲイブルズ」に住むマリラとマシューの老兄妹に引き取られます。夢見がちでおしゃべり好きなアンが町や学校で様々な事件を起こしながらも周囲の人たちに愛されながら成長してゆくストーリーです。舞台はカナダのプリンスエドワード島で、作家のルーシー・モードモンゴメリ自身もこの島の出身で、自分の故郷の風景や生活をもとに物語が作られている為、実際の場所を訪れてみました。現地には実際にモデルにされた建物なども存在している為、まるで自分もアンの世界にいるような気分にさえなりました。ぜひ、いつもポジティブで明るいアンの世界に入り込んでみてください。😊]]></description>
            <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 07:33:48 +0900</pubDate>
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            <title>図書館へ行こう！</title>
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            <description><![CDATA[十三駅東口の旧淀川区役所跡に上層階がタワーマンションで下層階がJUSO CROSSという商業施設の中に大阪市立淀川図書館とまちライブラリーという本がたくさんあるフロアがあります。公設の淀川図書館の館内では食事はNGですが、寄贈本からなるまちライブラリーは、飲食可能でいつも多くの人たちがいます。どちらも館内は涼しく過ごしやすいので、一度淀川図書館やまちライブラリーに行って宿題をしたり、読書しながらゆっくり過ごしてみませんか？]]></description>
            <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 16:31:18 +0900</pubDate>
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            <title>「私の一冊」 (第12回)</title>
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            <description><![CDATA[「私の一冊」第12回は、学年の要(かなめ)である先生からです。美津島中学校では、毎年8月6日に登校日を行なっています。この日は、戦争について平和について考える日です。第12回の先生、おすすめ本は、その一助となります。タイトル「黒い雨」 井伏鱒二 著幼少期より、父から事あるごとに「またいつ戦争になるかもわからんから何でも食べられるようになっとかなあかん」と言われ戦争時や戦後の生活を聞かされていました。修学旅行で広島原爆資料館を訪れ、展示物を見て改めて戦争の悲惨さを感じました。中３の国語の教科書に「黒い雨」の一部が掲載されており全編読みたいと思って夏休みに読みました。そこには思っていた以上の戦争のむごたらしく、醜い状況が書かれており、父が伝えようとしていたことが本当によくわかりました。当時の担任の先生が国語科の先生で、その先生とは本の話をし、いろいろ勧めてもらいました。もともと読書が好きでしたが、その先生との出会いで「黒い雨」や「源氏物語」など今まで読んだことのない本との出会いができました。その先生は私の理想の先生の一人です。]]></description>
            <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 12:14:09 +0900</pubDate>
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            <title>図書室に来よう！</title>
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            <description><![CDATA[今日は、図書室開放日です。教職員が推薦するシリーズ「私の一冊」も10回を超えました。参考にしていただいていますか？図書室は、10時から開放していますのでぜひ、涼しい学校の図書室に来ていろんな本を読んでください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 07:43:00 +0900</pubDate>
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            <title>(7/31)私の一冊(第11回)</title>
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            <description><![CDATA[おはようございます。今日で7月も最終日ですね。引き続き大変「暑い」です。「私の一冊」第11回は、3年生担当でとってもアーティスティックな先生からです。タイトル「空気」を読んでも従わない 鴻上尚史 著学校や世間で生きてーくうえで感じる「息苦しさ」から心をラクにしてくれる本。みんなと同じしないといけない「同調圧力」の仕組みを解説し、学校という狭い「世間」の外には、広い「社会」があると教えてくれます。自分の意見に素直に、周りに流されずに生きるコツが詰まっている。人間関係に疲れたときに心を軽くしてくれる一冊です。]]></description>
            <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 07:25:57 +0900</pubDate>
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            <title>美中・ザ・チャレンジ！(7/30)</title>
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            <description><![CDATA[今日は社会科で、国内の金融市場を支える金融商品取引所である大阪取引所に行くという講座がありました。こんな施設には、中学生のうちに行くことなんてまず無いので、とても貴重な体験になったのではないでしょうか。みんながどんなことを感じたのかとても気になります。]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 16:24:00 +0900</pubDate>
            <guide>135719974@https://swa.city-osaka.ed.jp/j642393/weblog/135719974?tm=20260731075844</guide>
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            <title>(7/30) 私の一冊(第10回)</title>
            <link>https://swa.city-osaka.ed.jp/j642393/weblog/135716354?tm=20260730072915</link>
            <description><![CDATA[おはようございます。記念すべき第10回は、学校の中で職員室にいる時間がおそらく一番長いであろう教職員の要(かなめ)の先生からのおすすめ本です。「私の一冊」は、これからもまだまだ続きます。タイトル「逆説の日本史」 井沢元彦 著・日本人はいつから日本人になったのか。・神話は“作り話”ではなく“王の正当性を説明する物語"・なぜ日本人は死んだ敗者を恐れたのか。・本能寺の変の日に月が闇を照らさないことをなぜ知っていたのか。 これらの問いを探す旅が『逆説の日本史』です。歴史は覚えるものではない。”なぜ“がわかれば、理解できる。そんな内容になっています。 テストのための勉強なんかやめて、歴史を楽しんでほしいと思ってこの本を選びました。シリーズ全29各品中、おススメは①「古代黎明編」②「古代怨念編」⑩「戦国覇王編」です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 07:29:15 +0900</pubDate>
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