アマリリス咲く
- 公開日
- 2024/05/07
- 更新日
- 2024/05/07
お知らせ
本校前期課程のチャイムの曲名と同じ名の花アマリリスが今、東館前の花壇で色鮮やかに咲いています。
アマリリスは「輝くような」という意味のギリシャ語が語源。古代ローマの詩人たちが羊飼いの娘の名などによく使い、その後、中南米原産のこの花の名にもなりました。
東館前に咲く花は、赤とピンクの2種類。高さ50センチほどの太い茎の先から、ユリに似た大きな花びらをほぼ水平方向に開かせており、色鮮やかでインパクトがあります。