大阪市立天満中学校

2024/07/17 19:21 更新
大阪市立天満中学校

学校図書館にキャレル(間仕切板)を整備しました(10月)

10月16日、多目的室に続き学校図書館についても、自主学習環境の整備として、可動式キャレル(間仕切板)を配置しました。3枚の間仕切板で1つのテーブルを4人掛けに仕切れるようにして、9テーブルの環境を整えています。毎日の昼休みの開館時やテスト前の開放の際に、自習や読書に生徒たちが活用できるようになっています。

図書館キャレル

多目的室にキャレル(間仕切板)を整備しました(10月)

本校では、「校長経営戦略予算 加算配付対象校」として7月末に配付された予算を活用し、自主学習環境の整備を順次進めています。このほど、多目的室に24枚の可動式キャレル(間仕切板)の配置ができました。10月5日(土)の中間テスト前土曜学習会からこのキャレルを活用しており、生徒たちはこれまでに増して一層集中して学習に臨めるようになっています。

多目的室キャレル

加算配付予算対象校に選定されました(7月30日付)

平成25年7月30日付けで、天満中学校は、大阪市学校活性化推進事業「校長経営戦略予算」の加算配付予算対象校として選定されました。今後、この予算を活用し、図書館及び多目的室を自主学習の場として活用できるようキャレル用間仕切りの整備を計画的に進めます。校長経営戦略予算 加算配付対象校としての取り組み