3年生 国語科 案内の手紙を書こう
3年生は国語科で「案内の手紙を書こう」を学習しています。
お家の人や友達に何かを案内する手紙を書くときに、どんなことを伝えたらよいか、どのように書いたらよいのかを話し合い、話し合ったことをもとに手紙を書きます。 2学期は10月に運動会があります。 学習したことをもとに、お家の方やおじいちゃん、おばあちゃんに運動会の案内の手紙を書きました。
6年生 理科 月の位置と月の形の変化
6年生の理科では、「日によって、月の形が変わって見えるのはなぜだろうか」という問いに対して、太陽の光を当たり方で輝いて見える月の形がかわるのではないか?と仮説を立て、みんなでライトとボールを使って実験しました。月(ボール)の位置が変わると月の形が変化する様子を確認することができました
9月1日 児童朝会 Teams
皆さんは、毎日たくさんの言葉を使っています。友達と話す時、先生と話す時、家族と話す時。うれしい言葉、楽しい言葉、優しい言葉、そして時には少し残念な気持ちになる言葉もあります。 言葉には、ものすごく大きな「力」があります。 例えば、友達に「すごいね!」「よくがんばったね!」と声をかけると、言われた友達は温かくてうれしい気持ちになります。自信がついてもっとがんばろうと思うかもしれません。 逆に、「へたくそ!」「ばか!」「あっちいって」など、人を傷つける言葉を使ったり悪口を言ったりするとどうでしょう。言われた相手は。悲しい気持ちになったり、やる気をなくしてしまったりするかもしれません。言葉は一度口から出てしまうと、もう元には戻せません。 言葉は、人と人との心をつなぐ大切なものです。だからこそ、どんな言葉を使うか、どんなふうに話すかがとても大切なのです。 皆さんの周りの人たちが、優しい気持ちになる言葉を選んでみましょう。困っている友達がいたら「大丈夫?」と声をかける。がんばっている友達には「がんばれ!」と伝える。家族には「ありがとう」と感謝の気持ちを伝える。 今日から、自分が使う言葉に少しだけ意識を向けてみてください。皆さんが使う温かい言葉が、周りの人を笑顔にし、皆さんの毎日を、もっともっと明るく、楽しいものに変えてくれるはずです。 2年生 算数科 くり上がりのあるひっ算の仕方を考えよう
2年生は算数科でたし算のひっ算を学習しています。
今日は、34+28のように1の位を足したときに10をこえる場合の計算の仕方について学習しました。 数の仕組みがよくわかるように、「数え棒」を使い、10の束と1の棒を操作しながら「くり上がり」についての理解を深めました。 黒板でも1と10のカードを使いながら、ひっ算の仕方を視覚的によくわかるように工夫されていました。
5年生 理科 顕微鏡の使い方
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