☆★☆育もう子どもの笑顔と地域の和・・・育和小学校☆★☆

9月7日の給食

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 本日の給食は、「ご飯 牛乳 ホイコウロー 中華スープ えだまめ」でした。

 ホイコウローは、中国の四川料理の一つで、漢字では「回鍋肉」と書きます。回鍋とは鍋にもどす操作をいい、料理名にこの字がつくと材料をかたまりのまま煮たあと、適当な大きさに切って鍋にもどし、いためて仕上げることをさします。肉は豚肉を意味します。
 今回の給食では、豚ばら肉をゆでてから他の材料といためています。

修学旅行 保護者説明会

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 現在、体育館で6年生の「修学旅行 保護者説明会」を開いています。学級担任より、持ち物や行程、感染症対策などについて説明させていただいております。
 本日ご参加できなかった保護者のみなさまには、後日、お子さんを通じて資料を持ち帰ってもらいますので、ご確認をお願い致します。また、ご不明な点がありましたらご連絡ください。

9月4日の給食

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 本日の給食は、「ご飯、牛乳、肉じゃが、焼きなすのみそだれかけ、あっさりきゅうり」でした。

 なすは日本全国で露地栽培やハウス栽培で作られているので、産地を変えながら、一年中市場に出回っています。
 夏から秋が旬の野菜であり、露地栽培のものが、6月から10月にかけて多く出回っています。
 ある程度実が大きくなったら収穫するが、次の実もどんどん大きくなります。余分な葉は取り払い、株の風通しを良くしておきます。夏になるとなすの枝が増え、そちらに栄養を取られて実が大きくなりにくくなるので、のびた枝を切り、肥料を与えてしばらく収穫を休みます。こうすることで、秋にもう一度なすの実を収穫できるようになります。



図書室だより 〜本の紹介〜 (9/4)

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『いなびかり』『あたらしいいのち』 吉田遠志 絵と文(リブリオ出版)

 アフリカの野生動物たちのすがたを描いた絵本です。

 『いなびかり』では、雨が降らずカラカラにかわいた草原をいどうする数万びきのヌーのむれと、それをねらうハイエナたちや一頭のライオンがでてきます。また、草原のいなびかりが大迫力で描かれています。

 つづく『あたらしいいのち』では、やっと雨がふった草原に花が咲き、虫が集まり、鳥がやってきます。草原が見わたすかぎり緑になってヌーのむれが草を食べている絵は、見ているだけで幸せな気持ちになります。しかし、いいことばかりではありません。ヌーのむれに一頭のチーターが近づいてきます。チーターはにげおくれたヌーののどもとにかみつきます。このヌーはどうなってしまうのでしょうか。

 吉田遠志さんがえがく野生動物は、リアルでスピード感があり、まるでドキュメンタリー番組を見ているようです。ぜひ、手にとって読んでみてください。

図画工作科 6年

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 6年生の水墨画の作品です。基本の「調墨」を練習して自分のテーマで松竹梅や金魚などを描いていきました。

 墨の濃淡を工夫しながら自然をモチーフとした力作ができあがっていきました。子どもたちの作品を描く過程の表情がとても素晴らしかったです。
文字: 大きく | 小さく | 標準 配色: 通常 | 白地 | 黒地
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