児童朝会7.16
- 公開日
- 2019/07/16
- 更新日
- 2019/07/16
でんでんにっき
今朝の児童朝会では、校長先生のお話で若くして世界を舞台に戦っているアスリートの名前があがりました。サッカーの久保建英選手、バスケットボールの八村塁選手、テニスの望月慎太郎選手の3名です。久保選手は18歳、八村選手は21歳、望月選手は16歳でという若さでその道のトップクラスにまで上り詰めています。自分たちと年齢が近いということもあって、5年生や6年生の高学年は特に真剣に話を聞いていました。
八村選手は中学からバスケを始めて、アメリカで活躍するために英語を猛勉強したとも言われています。久保選手は常に自分を客観的に見て、自分に何が足りていないかを分析しているそうです。競技に向き合う姿勢だけでなく、そういった人間性にも目を向け見習って欲しいと思います。