【3年生】出会いふれあい教育「七輪体験」
- 公開日
- 2026/02/19
- 更新日
- 2026/02/19
お知らせ
今日は、地域の女性部の方々や保護者の方にご協力いただき、七輪を使ってお餅を焼く体験をしました。3年生は、社会科で「大阪市のうつりかわり」の学習をしています。その学習の中で、昔の人が使っていた道具についての学習をします。今日は、その学習の一環として、七輪体験をしました。
まずは炭のおこし方。新聞紙を下に入れ、その上に木切れを置き、小さめの炭を準備。新聞紙に火をつけてから団扇であおぎ、炭に火を移していきます。小さい炭に火がついたら、今度は大きい炭を置き、火を安定させます。火を安定させるのに、なかなか苦労しましたが、なんとか火をおこすことができました。
次はお餅を焼いていきます。餅の様子を見ながら、臨機応変に餅を置く場所を女性部の方や保護者の方に変えていただきました。少し焦げてしまう餅もありまきたが、とても美味しそうなお餅が次々と焼き上がっていきました。
最後は砂糖醤油やきなこをたっぷりとつけ、みんなでおいしくいただきました。
児童の感想
「七輪を使うとなかなか火がつかなくて、昔の人は大変だったんだなと思いました。」
「お餅がとってもおいしかったです♪」
まずは炭のおこし方。新聞紙を下に入れ、その上に木切れを置き、小さめの炭を準備。新聞紙に火をつけてから団扇であおぎ、炭に火を移していきます。小さい炭に火がついたら、今度は大きい炭を置き、火を安定させます。火を安定させるのに、なかなか苦労しましたが、なんとか火をおこすことができました。
次はお餅を焼いていきます。餅の様子を見ながら、臨機応変に餅を置く場所を女性部の方や保護者の方に変えていただきました。少し焦げてしまう餅もありまきたが、とても美味しそうなお餅が次々と焼き上がっていきました。
最後は砂糖醤油やきなこをたっぷりとつけ、みんなでおいしくいただきました。
児童の感想
「七輪を使うとなかなか火がつかなくて、昔の人は大変だったんだなと思いました。」
「お餅がとってもおいしかったです♪」