未知へ 公開日 2024/08/29 更新日 2024/08/29 5年 5年1組では国語科「未知へ」を学習していました。詩に書かれている作者の気もちを読み取っていきます。3連とも「わたしが響いている」で始まっています。「響く」とはどういうことなのでしょうか。「透明な殻の中で」「もうすぐわたしは割れるのだ」「まだ見たことのない山へ胸をときめかせて」という言葉が後に続いていることから、いろいろ気がつくことがあったようです。 いいね(0)