学校日記

  • 6年 体育

    公開日
    2016/08/30
    更新日
    2016/08/30

    お知らせ

    水泳学習が終わると、運動会の練習です。今日は早くも6年生が団体演技の練習に取組んでいました。今年度は今までと少し違った演技を披露します。ご期待下さい。

  • 2学期始業式2

    公開日
    2016/08/29
    更新日
    2016/08/29

    お知らせ

    最後に校歌を歌いました。元気な声が講堂に響き渡りました。

  • 2学期始業式1

    公開日
    2016/08/29
    更新日
    2016/08/29

    お知らせ

    今日から2学期が始まりました。講堂での始業式の様子です。

  • わくわく講座 フラダンス&ニーヨン体操3

    公開日
    2016/08/26
    更新日
    2016/08/26

    お知らせ

    今年は西淀川区の健康体操「ニーヨン体操」も教えていただきました。

  • わくわく講座 フラダンス&ニーヨン体操2

    公開日
    2016/08/26
    更新日
    2016/08/26

    お知らせ

    今日は練習最終日です。ご指導いただいている地域の皆様に「とても覚えるのが早い!」と褒めていただきました。

  • 大野川緑陰道路「クリーン大作戦」

    公開日
    2016/08/25
    更新日
    2016/08/25

    お知らせ

    詳しくは下記URLを参考下さい。http://www.city.osaka.lg.jp/nishiyodogawa/page/0000368984.html

  • もうすぐ2学期が始まります!

    公開日
    2016/08/25
    更新日
    2016/08/25

    お知らせ

    長かった夏休みも残りあとわずかです。早寝早起き等、規則正しい生活は送れていますか?もし、リズムが乱れている人は今日からでも遅くありません。2学期のスタートがスムーズにきれるようにリズムを取り戻しましょう!

  • わくわく講座 フラダンス&ニーヨン体操

    公開日
    2016/08/24
    更新日
    2016/08/24

    お知らせ

    午後からは姫島地区女性部のみなさんにダンスをご指導頂きました。

  • わくわく講座 料理をしよう3

    公開日
    2016/08/24
    更新日
    2016/08/24

    お知らせ

    オムライスの出来上がり!(^^)!みんなきれいにたまごで包み込むことができました

  • わくわく講座 料理をしよう2

    公開日
    2016/08/24
    更新日
    2016/08/24

    お知らせ

    今年度は講師に外国の先生にもお越しいただきました。グループによっては、英語で料理を進めています。

  • わくわく講座 料理をしよう1

    公開日
    2016/08/24
    更新日
    2016/08/24

    お知らせ

    わくわく講座2日目、月曜日は英語、今日は料理に挑戦です。メニューはオムライスとパンダコッタ

  • 姫島納涼大会

    公開日
    2016/08/18
    更新日
    2016/08/18

    お知らせ

    8月20日(土曜日)と21日(日曜日) 姫島公園 にて姫島納涼大会が行われます。毎年、姫島地域の皆様のご尽力により大変な賑わいです。子どもたちもみんな楽しみにしています。

  • 2学期はじまりまで

    公開日
    2016/08/16
    更新日
    2016/08/16

    お知らせ

    あと10日あまりとなりました。連日暑い日が続いていますが、体調を崩したり、生活リズムが乱れたりしている人はいませんか?

  • 夏休み中の勉強時間

    公開日
    2016/08/09
    更新日
    2016/08/09

    お知らせ

     ある教育機関の調査によると以下のような結果が得られました。
     夏休み中の勉強の頻度は、「毎日」50%、「週に3〜4日」34%、「週に1〜2日」10%、「夏休み中に2〜3日」1%で、「勉強していなかった」はわずか1%。
     85%もの小学生が毎日または2日に1回程の高い頻度で習慣的に学習に取り組んでいることが分かります。

  • お知らせ 学校休業日8月11日(木)〜8月15日(月)

    公開日
    2016/08/09
    更新日
    2016/08/09

    お知らせ

    上記の期間,学校は休業とさせていただきます。保護者の皆さまや地域の皆さまにはご迷惑をおかけいたしますが,何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

  • 子ども一人ひとりの分からないことを分かるように、できないことをできるようにすること

    公開日
    2016/08/09
    更新日
    2016/08/09

    お知らせ

    これが、姫島小学校のミッション
    このミッションを達成する為に、一丸となって頑張っています!

  • 熱中症を予防しよう!

    公開日
    2016/08/04
    更新日
    2016/08/04

    お知らせ

    熱中症は、暑い場所で体の水分と塩分のバランスが崩れたり、体の調整機能が正常に働かなくなることによって発症します。詳細は下記URLへアクセスください。

  • 子どものつまずきやすいポイントはココ! わり算編

    公開日
    2016/08/04
    更新日
    2016/08/04

    お知らせ

    割り算ができるようになるには徹底して九九
    かけ算が何とかなっても、わり算が苦手な子は多いもの。わり算はわり算を練習するよりも、徹底して九九を使いこなす方が早道だ。穴あき九九や、九九をバラバラに言えるようにして、かけ算・わり算力を付けていこう。

  • 夏休み 生活リズムチエックシートも活用してください!

    公開日
    2016/08/04
    更新日
    2016/08/04

    お知らせ

    生活リズムチエックシートをご活用ください!!!
    右の「家庭学習のポイント・ヒント集」に生活リズムチエックシートを掲載してます。基本的生活習慣の確立および家庭学習の習慣化に是非ご活用ください

  • 子どもが学業で成功するために家庭でできる7つのこと

    公開日
    2016/08/04
    更新日
    2016/08/04

    お知らせ

    1. 十分な睡眠を取らせる
    睡眠不足は子どもの学習に多大な悪影響を及ぼす。毎晩決まった就寝時刻を守るようにしよう。就寝30分前以降はテレビやパソコンを消し、携帯電話は寝室に持ち込ませない。これは寝る前に強い光を注視すると睡眠が浅くなりやすいため。またカフェイン入りの飲み物やチョコレートなど、興奮物質の摂取は控えよう。

    2. 努力をほめる
    テストの点数ではなく、努力したことを褒めよう。コロンビア大学の研究によると、普段努力を褒められる子は、テスト結果が悪くても自分の能力が低いのではなく単に努力が足りなかっただけだと認識するという。これに対し点数で評価される子は、自分はダメだと自己否定をしてしまう。努力を褒め、子どもの自信とやる気を育てたい。

    3. 子どもの学習法を尊重する
    親の考える最善の勉強法が子どもにとっても最善とは限らない。我が子にはどんな方法が合っているのか、見つけてあげるのも大切だ。音楽を聴きながらでないと勉強できない、何でも単語カードに書かないと覚えられないなど、子どもにこだわりがあるのなら、親がどう思おうがそれを尊重しよう。

    4. 親子関係が子どもの友人選びに影響すると意識する
    友達からは良い刺激、悪い影響どちらも受け得る。勉強熱心な友人を持つと、自分も熱心に取り組むようになる。反対に、授業を聞かず、宿題もやらず、テスト勉強もしない——そんな友人に囲まれているとそれが普通になってしまう。親との関係が良好な子は、目的意識の高い子と友人関係を築きやすいという調査結果がある。親子関係が子どもの友人選びに影響することを覚えておこう。

    5. 家族そろって食事する
    調査によると、家族で食卓を囲む習慣のない子どもは、学力が低めなだけでなく薬物使用、飲酒、摂食障害などの問題を抱えやすいという。手の込んだ食事でなくても十分なので、テレビを消して会話を楽しみつつ食べよう。親が仕事などで一緒に食事できない時は、その日あったことを語り合う時間を寝る前に設けよう。

    6. 家庭のストレスをなくす
    家庭の問題は学校生活にも影響し、学習を妨げる。家庭内で受けたストレスがその後2日間にわたり学校生活に影響するという研究結果がある。家庭を、リラックスしてのびのび過ごせる場にしてあげよう。散歩、読書や映画など、一緒の時間を作り安心感を与えたい。家族間での怒鳴り合いのケンカは避け、穏やかな心で議論するように。また子どものストレスサインを見抜くことも大切だ。

    7. 過度の期待を押し付けない
    子どもへの期待を、本人のためと押し付けてはならない。子どもにはそれぞれ学ぶペースがあり、子どもの頃に学業が苦手でも、その後何かに興味を持ったり、自分に合った学習法に気付くかもしれない。子どもの可能性を信じつつ、しかし過度の期待はかけずに、静かに長い目で見守ろう。
     
    理想は子どもが自ら「学びたい」と思ってくれることではないか。我々も子どもの頃、強要されてやる気を失うという経験をしていても、自分の子どものこととなるとつい必死になってしまいがちだ。「子どもに学ばせる」のではなく「一緒に考える」思いを持って、側であたたかく見守ってあげたい。

    参照元:Shine(英文)