学校日記

梅がほころぶと…

公開日
2021/03/11
更新日
2021/03/11

お知らせ

 「梅一輪いちりんほどの暖かさ」 

 松尾芭蕉の弟子、服部嵐雪の詠んだ俳句です。

 「梅が一輪咲き、それを見ると、かすかではあるが、一輪ほどの暖かさが感じられる」という意味だそうです。

 今、学校では、正門横で梅の花がきれいに咲いています。

 春は確実に近づいてきているようです。