6月30日(火)・7月1日(水)の給食
- 公開日
- 2026/07/02
- 更新日
- 2026/07/01
食育
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【6月30日(火)の給食】
豚肉のレモンじょうゆ焼き 鶏肉とキャベツのスープ うずら豆のグラッセ コッペパン いちごジャム 牛乳
豚肉のレモンじょうゆ焼きは、新食品のレモン(果汁)を使っています。うずら豆のグラッセは、うずら豆を砂糖や塩、オリーブ油と一緒に煮含めて氷のようなツヤを出しています。うずらの卵に模様が似ていることからこの名前がつきました。
【7月1日(水)の給食】
ゴーヤチャンプルー かつおぶし(袋) シブイ汁 あつあげのしょうがじょうゆかけ ごはん 牛乳
ゴーヤチャンプルーのにがうりは、給食では1年に1回の登場です。長崎県産が納品されました。シブイ汁のシブイは、沖縄県の言葉でとうがんのことです。4年生の教室では、係の児童が献立を読み上げると、「シブイって何や?」という声が上がっていました。1年生の教室では、「ゴーヤ、食べてみたらおいしかった。」「ゴーヤとあつあげをおかわりした。」「苦手なものもあったけど、全部食べ終わった。」「ゴーヤ知ってる!!おばあちゃんのおうちで食べたことがある。」などの声が聞かれました。担任の先生が、「ゴーヤチャンプルー、売り切れです。全部なくなりました。」と学級の児童に伝えていました。1年生もしっかり食べることができました。