-
5月7日から8日の給食
- 公開日
- 2026/05/08
- 更新日
- 2026/05/08
給食
とりなっ葉いためは、ささみとだいこん葉をいためて作る、ごはんがとてもすすむ一品です。
鶏肉とコーンのシチューは、コーンペーストが入っていて、コーンの風味がおいしいシチューです。ハリネズミやハートの形をしたラッキーにんじんも入っていました。
-
4月27日から5月1日の給食
- 公開日
- 2026/05/01
- 更新日
- 2026/05/01
給食
今週は、グラタンやまぐろのオーロラ煮、焼きそばなど、子どもたちに人気のある献立がたくさん出ました。あまなつかんは、夏みかんに比べて食べやすいのが特徴ですが、子どもたちは甘酸っぱい味に少し驚きながらも、頑張って薄皮をむいて食べていました。
また、1年生は本日、初めて給食の準備から片づけまでをすべて自分たちで行いました。先生の話をしっかりと聞き、友だちと協力しながら、頑張って準備を進める姿が見られました。
-
4月20日から24日の給食
- 公開日
- 2026/04/24
- 更新日
- 2026/04/24
給食
今日はこどもの日の行事献立で、きんぴらちらしやちまきが登場しました。
1年に1度しか出ないちまきで、子どもたちは笹の葉の香りに少し驚きつつも、おいしそうに食べていました。
-
4月13日から17日の給食
- 公開日
- 2026/04/17
- 更新日
- 2026/04/17
給食
今週は、「ビビンバ」や「トック」などの韓国料理が出ました。小学生でも食べやすいように辛味は抑えられた味付けで、肉と野菜をごはんと混ぜて食べます。
今週も、1年生の給食は6年生が用意してくれました。6年生のおかげで、1年生は毎日給食をもりもり食べることができています。
-
4月9日から10日の給食
- 公開日
- 2026/04/10
- 更新日
- 2026/04/10
給食
新年度の給食は、入学祝い献立からスタートし、カツカレーライスでした。
桜の花びらの形をしたラッキーにんじんも入っていて、小学校の給食を始めて食べる1年生は、ワクワクしながら食べる様子がうかがえました。
1年生の給食は、しばらくの間、6年生が運搬や配膳のお世話をしてくれます。とても頼もしい6年生です。
-
3月19日から23日の給食
- 公開日
- 2026/03/23
- 更新日
- 2026/03/23
給食
+1
今日は、今年度最後の給食でした。
今年度もよく食べてくれた子どもたち。給食室に感謝の言葉を伝えに来る児童、大きな声で「いただきます」「ごちそうさま」を言う児童など、給食が大好きな気持ちが伝わってきました。
来年度は、4月9日(木)のカツカレーライスから給食がスタートします。
-
3月16日から17日の給食
- 公開日
- 2026/03/17
- 更新日
- 2026/03/17
給食
本日は、6年生にとって小学校生活最後の給食でした。
6年生全員が給食室に来てくれ、感謝の気持ちを伝えてくれました。
欠席者が多い日でも給食が残ることはなく、毎日空の食缶を返してくれていた6年生。「ごちそうさまでした!おいしかったです!」という元気な声が聞けなくなるのは少し寂しいですが、これからも食べることに興味を持ち、健康に過ごしてほしいと願っています。
-
3月9日から13日の給食
- 公開日
- 2026/03/16
- 更新日
- 2026/03/16
給食
今週は、いちごやデコポンなど、生の果物が登場しました。
チキンカレーライスは、今年度最後のラッキーにんじんでした。今回は、星、花、リスの形をしたにんじんが入っていました。ラッキーにんじんが入っているかワクワクしながら食べる様子が見受けられました。
-
3月2日から6日の給食
- 公開日
- 2026/03/08
- 更新日
- 2026/03/06
給食
3月に入り、給食も残すところあと数日となりました。 それと同時に、春の訪れを感じる食材も登場します。2日の卒業祝い献立は、いつもの給食より1品おかずが増えて、子どもたちも嬉しそうな様子がうかがえました。
5日のなのはなのおひたしは、年に1度だけ給食に登場するなのはなで、はくさいを組み合わせることでなのはなの苦味をおさえ、食べやすくしています。
-
3学期 給食週間
- 公開日
- 2026/02/03
- 更新日
- 2026/02/03
給食
毎年1月24日から30日は「全国学校給食週間」です。本校でも、先週1週間を給食週間として取り組みました。
期間中は、給食時間に給食委員会の児童がクイズを放送したり、給食に関するアンケート結果を発表したりするなど、給食について楽しく学ぶ活動を行いました。
また、いつもおいしい給食を作ってくださっている調理員さんへ、全校児童で感謝の気持ちを込めたお手紙を贈りました。
これからも、給食に関わるすべての方々への感謝の気持ちを大切にし、好き嫌いをせず給食を食べてほしいと思います。