目盛りの間の読み方を学ぶ
- 公開日
- 2024/07/02
- 更新日
- 2024/07/02
4年生
4年生の算数の学習です。
1Lますの一番小さい目盛りと目盛りの間にある量について、どう表してするといいか学習をしていました。
1.3と1.4の間の量を表すには0.1をさらに10等分した一つの大きさを0.01として表すことを知り、子どもたちは小数第2位まである数について理解を深めていました。