全学年 防災について考える朝会
- 公開日
- 2026/09/01
- 更新日
- 2026/09/02
できごと
今日、9月1日は「防災の日」。
そして、「大阪880万人訓練」の日です。
朝の時間、オンライン配信をつかって、校長先生から各教室の子どもたちにむけて、防災について考えるお話がありました。
地震や津波、大雨など、いつ起こるかわからない災害。
「もし、今、災害が起こったら……」と、自分の身を守るためにどうすればよいのかを、一人ひとりが考える時間となりました。
災害が起きたとき、落ちついて行動するためには、日ごろから「もしも」を考えておくことがたいせつです。
今日の「防災の日」をきっかけに、ご家庭でも、災害が起きたときにどうするか、話題にしてみてはいかがでしょうか。
じぶんの いのちは、じぶんで まもる。
たいせつな命を守るために、今日できることから。