1/22 5年 算数科
- 公開日
- 2026/01/22
- 更新日
- 2026/01/22
お知らせ
5年生の算数は「分数と小数、整数」です。前時の学習で、整数のわり算の商(答え)が分数で表すことができることを理解した子どもたちは、今回は、倍が分数でも表されること(分数倍)を学習していました。
このような「AはBの何倍ですか?」という問題では、式を「A÷B」か「B÷A」のどちらか迷ってしまうことがあります。また、A÷Bの答えが「A/B」か「B/A」なのかも同様です。
5年生のみなさんは、同じような問題を何度も解いて、しっかりと理解してくださいね。