学校日記

あふれる思いを伝えよう つながるいのち ありがとう No.5

公開日
2017/03/10
更新日
2017/03/10

大空ありがとうコンサート

いつも大空コンサート、楽しみにしていました。子どもたちの表現が学年をすすむたびに成長していました。私は大空小に元気、勇気をいただきました。ありがとうございました。(サポーター)

今回で三度目のコンサートです。ふるさとは目をとじて聞き、ラデツキー行進曲では子どもたちの演奏で元気をもらいました。全学年とも、すばらしかったです。ありがとうございました。(サポーター)

ひとりひとりの笑顔がすごく心に残りました。自分の小学校生活が大空小学校ならよかったのになと思ったくらい、本当にすてきでした。今日コンサートに来ることができて本当に幸せでした。ありがとうございました。(サポーター)

今日のコンサートでは、今までお世話になった人たちの顔がうかんでじーんとしました。大空にきて2年、これが最後のコンサートです。いろいろな先生に守られて、元気で歌っている子どもを見て、感謝でいっぱいになりました。本当にありがとうございました。(サポーター)

部活の都合もあり、卒業後、初めて来ました。だからお客さん側から見るのは初めてでした。やっぱりこういうのっていいですね。コンサートを終えて、音楽に興味を持つ人もいると思います。妹がいますが、初めて来て感動しました。少し泣いてしまったのも事実です。とても思い出に残る楽しいコンサートでした。みんな自分の学年なりにがんばっているのがとても伝わってきました。(第10期卒業生)

今日のコンサートは観覧席の後ろで立って参加していました。多くの方が、子どもたちが作った招待状片手に席に座っていたこと、自分の子どもの学年もそうでない学年も同じように真剣な表情でみているサポーターの方々がすごく印象に残りました。最後の校長先生のお話をうなずきながらきいている様子に「コンサートを一緒につくっている」という意識を感じることができました。温かい大人に見守られているからこそ、大空の子どもたちは「ありがとう」の気持ちをもってコンサートをやり遂げられたのだと思います。(サポーター)

子どもたちの演奏は本当に上達しましたね。6年生のアカペラ「ふるさと」は美しいハーモニーに心をうたれました。すごくレベルの高いことをやっているという感覚が子どもたちにあるのかどうか、、、。合奏2曲もしっかり暗譜してメリハリのある演奏、さすがでした。4年生は今回初めてアンコールをもらったことの喜びを忘れず、高学年として見本となる演奏を目指してがんばってほしいです。1〜3年生のミッキーマウスマーチは音楽の楽しさを子どもたちが感じていることが十分伝わってくる演奏でした。そして、卒業生の指揮。堂々としてすばらしかったです。(サポーター)

今回のコンサートのテーマの「つながるいのち ありがとう」は常日頃から感じていたい言葉だなと思いました。「ありがとう」の言葉の原点のような気がしました。(教職員)

1年生のダンスがかわいくて癒されました。2年生のけんハモ、むずかしいのによくがんばったね!歌声もすてきでした。3年生、低学年を引っ張ってくれてありがとう。4年生、高学年チームの演奏に入って、なんかびっくりするぐらい大きくなったなーと感動しました。5年生、中核として次のリーダーとして支えてくれる歌声が美しかったです。6年生、もう言葉ない!かっこよかった!
きっといろんな気持ちがあるでしょうけど、、、。いつかこの日を思い出して、いろんなことを乗り越えていくんだろうなと痛感しました。みなさん、本当にありがとう!!(サポーター)

たくさんのきれいな歌声に、そして迫力のある曲に感動しました。ミッキーマウスマーチのキュートなダンスも素敵でした。ひとりひとりが輝いていました。(サポーター)

コンサートがなぜ1年に3回あるか?のお話の説明があり、改めてコンサートの意味について考えさせられました。学期ごとに1回というのを当たり前のように自然に受け入れていました。一つのコンサートをつくりあげるということは、簡単にはできないことで、大きな学びの貴重な機会だと思います。子どもたちだけでなく、サポートする大人側の力も必要です。この大空で学ばせていただいている子どもたちはとても幸せで、その歌声をきかせていただける大人たちも幸せだと思います。(サポーター)

こんな素晴らしいコンサートを1年に3回もきかせていただけることに感謝します。本当にありがとうございます。(サポーター)

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