学校日記

5年 稲刈り その2

公開日
2020/10/28
更新日
2020/10/28

71期生(6年)の思い出

 刈った後の稲は束ねて、とりあえず鉄棒で乾かし、あとで和室前の廊下で乾燥させることにしました。

 稲刈りの済んだ鷹合田は、切り株が残って、冬の田んぼのようになりました。

 今年も、精米までJAの方にお願いします。お米になるまで、八十八回の世話が必要だから「米」という漢字ができたといわれています。もみすりは、少しだけ体験して、もみと玄米にわける苦労も学習します。  

 調理実習で「鷹合米」のおにぎり🍙を味わう日が、楽しみですね(^O^)