4年生の授業風景
- 公開日
- 2020/07/03
- 更新日
- 2020/07/03
4年
理科の「流れる水のゆくえ」の学習では、土の粒の大きさと水の浸み込み方には関係があるのかを調べる実験をしました。運動場の砂と、砂利を比べると一目瞭然。粒が大きいほど、すぐに水がしみこむことが分かりました。「粒が大きいと隙間があるから、すぐにしみ込むんじゃないかな。」と理由まで考える姿がありました。
今川タイムでは、かけ算のタイムを伸ばそうと頑張っています。