瓜東作品展 紹介 その1・・・123年
- 公開日
- 2015/12/02
- 更新日
- 2015/12/02
お知らせ
11月25日(水)〜27日(金)までの3日間、講堂において、『瓜東作品展』(うりひがしさくひんてん)を開催しました。
日頃の図画工作科の学習で、子どもたちが表現した、画用紙などを主な材料にして表現した平面作品と、身の回りにある様々な材料などを使った立体作品を展示しました。
各学年の作品について紹介します。
1年:◇平面「のってみたいな いきたいな」
・・・好きな虫の体に乗って、自分がいってみたいところへ向かっているところを表しました。
◆立体「どうぶつランド」
・・・身の回りにある材料を使って、不思議な動物をつくりました。
2年:◇平面「シャボンのあわからうまれたよ」
・・・色のついたシャボンのあわでできた模様から、何に見えるかを考えて、表しました。
◆立体「とびだした!スキなもの」
・・・大きな帽子から、たくさんのものが飛び出す様子を表しました。
3年:◇平面「大すきなものがたり」
・・・5つの物語の中から気に入った物語を選び、好きな場面や自分でつくった場面を表しました。
◆立体「わたしのおしろ」
・・・両面カラーの厚紙を、様々な形にくりぬき、すてきなお城を作りました。