技術の授業【2年生】
- 公開日
- 2020/08/06
- 更新日
- 2020/08/06
お知らせ
大阪市なにわの伝統野菜の1つである「大阪しろな」の収穫をしました。臨時休業明けの6月に、種を撒き、水やりをし、1学期の最期の授業で収穫しました。一人ひとりの生徒たちも、心の中にそれぞれの種を撒き、育てています。
(参考)「大阪しろな」
江戸時代から栽培が始まり、大阪市の天満橋付近で栽培が盛んであったため、「天満菜」とも呼ばれる。早生種、中生種、晩生種があるが、いずれも癖のない味が特徴で、葉柄が鮮明な白色で平軸である。大阪市なにわの伝統野菜については、大阪市のホームページをご覧ください(こちら)。