学校日記

できごと

  • 探検家気分

    公開日
    2026/06/11
    更新日
    2026/06/11

    できごと

    龍河洞に到着!

    一歩中に入ると、そこはまるで別世界。何億年もの歳月が創り出した神秘的な迷宮の中、体をくねらせ、狭い岩の隙間をすり抜けながら、スリル満点の洞窟探検を楽しみました。

    大自然の神秘を体感した一行は、この後、「民泊体験」へと向かいます。

  • 次なる舞台は「龍河洞」へ!

    公開日
    2026/06/11
    更新日
    2026/06/11

    できごと

    出発までのわずかな時間、思い思いに記念写真を撮影して楽しいひとときを過ごしました。

    その後、全員が再びバスへと乗り込み、次なる目的地である日本三大鍾乳洞の一つ、「龍河洞」へと向けて出発しました。

  • 豪快カツオの藁焼き体験

    公開日
    2026/06/11
    更新日
    2026/06/11

    できごと

    龍馬像からパワーをもらった一行は、続いて高知が世界に誇る食文化を体験すべく、「土佐タタキ道場」へとやってきました!

    目の前で燃え盛る藁の炎を使って、自分でカツオを炙る「カツオの藁焼き体験」に挑戦。焼き上がったカツオはその場ですぐに職人さんに切り身にしてもらい、これ以上ないほど新鮮な状態で最高の昼食としていただきました。

    それから、ショップでお土産選びの時間も楽しみました。

  • 桂浜に到着!

    公開日
    2026/06/11
    更新日
    2026/06/11

    できごと

    次なる舞台、高知県の景勝地「桂浜」に到着。

    雄大にそびえ立つ「坂本龍馬像」の前でクラスごとに記念の学級写真を撮影しました。

    その後は、太平洋の波の音が響く海岸を散策したり、高知ならではのお土産を選んだりと、楽しい時間を過ごしました。

  • 次の目的地へ向けて

    公開日
    2026/06/11
    更新日
    2026/06/11

    できごと

    美味しい朝食でお腹を満たした一行は、退館式を終え、たくさんの思い出が詰まったホテルを後にしました。

    玄関で見送ってくださるホテルのスタッフの皆さんに手を振り、現在は次の目的地に向かって、もうすぐ到着というところです。

  • 朝から大満足!

    公開日
    2026/06/11
    更新日
    2026/06/11

    できごと

    2日目のスタートを飾る朝食は、昨夜に引き続き大好評のバイキング方式!

    驚くほどたくさんの種類のごちそうが用意されており、「どれから食べるか?」と幸せな悩みに頭を抱えてました。そんな中、会場では特定のデザートが大ブームになりました。

  • 爽やかな朝の光とともに

    公開日
    2026/06/11
    更新日
    2026/06/11

    できごと

    修学旅行は2日目の朝を迎えました!

    窓の外には朝陽が差し込んでおり、今日も絶好の旅行日和になりそうです。

    お世話になった部屋の片付けと荷物の運び出しを完了。楽しかったホテルでの滞在もあとわずか。

    朝食をいただくためレストランへと向かいました。

  • 明日のイベントに備え

    公開日
    2026/06/11
    更新日
    2026/06/11

    できごと

    盛りだくさんだった修学旅行の初日も、すべてのプログラムを終えました。

    興奮のレクリエーションのあとは、今日1日を振り返り、スケジュールの最終確認をして、明日の活動に向け床につきました。ホテルは現在、静かな休息の時間を迎えています。

  • 初日のクライマックス

    公開日
    2026/06/11
    更新日
    2026/06/11

    できごと

    お腹いっぱいにバイキング夕食を堪能したあとの時間は、本日を締めくくる最後のビッグイベント「学年レクリエーション」が開催されました!

    この日のために前から極秘?で準備を重ねてきたレク係の生徒たちが中心となり、会場は終始、熱気に包まれました。

  • バイキングで大満足のディナータイム

    公開日
    2026/06/10
    更新日
    2026/06/10

    できごと

    いよいよお待ちかねの夕食タイム!

    大きな窓から素晴らしい景色が見渡せるロケーションで、好きなものを食べられるバイキングを堪能しました。

  • さあ、ここからはお楽しみの夜の部!

    公開日
    2026/06/10
    更新日
    2026/06/10

    できごと

    部屋に荷物を置いた後、順番に入浴を済ませました。

    お風呂の順番を待つ間は、館内のお土産コーナーで楽しそうに品定めをしたり、お部屋でカードゲームをしたりお喋りをしたりと、ホテルの居心地の良さを味わいながら、リラックスした時間を過ごしました。

  • 予定通りホテルに到着

    公開日
    2026/06/10
    更新日
    2026/06/10

    できごと

    予定通り17:30ごろ、本日お世話になるホテルに無事到着しました!

    到着後、すぐに入館式を行い、学年全員での記念写真を撮影。その後、各自の部屋を確認し、大きくて重いカバンを置きに向かいました。

  • 「木製ふうりん」制作体験

    公開日
    2026/06/10
    更新日
    2026/06/10

    できごと

    ラフティング会場のすぐ近くで、見学組の生徒たちは「木工工作体験」を行いました。

    美しい木材を使い、「木製ふうりん」を作成しました。

  • ついに水上へ!

    公開日
    2026/06/10
    更新日
    2026/06/10

    できごと

    勢いよく川へと漕ぎ出したボートの上から、生徒たちの弾けるような笑顔と歓声が広がっています。

    コースの途中では見学していたの間が手を振り、撮影班の教職員は夏の迫る暑さの中、次の撮影スポットへと移動しました。

  • お待たせしました!いざ、吉野川へ!

    公開日
    2026/06/10
    更新日
    2026/06/10

    できごと

    現地からのアップデートがおそくなり申し訳ありません。

    3年生の一行は、無事にラフティング会場へと到着しました。

    専用のウェットスーツやライフジャケット、ヘルメットをばっちり装着し、これからいよいよ吉野川でのラフティング体験へと向かいます。

    撮影班のカメラマンや教職員も、子どもたちの勇姿を捉えるため、川沿いの撮影ポイントへと移動しました。

  • 吉野川を望む絶景スポットで

    公開日
    2026/06/10
    更新日
    2026/06/10

    できごと

    吉野川ハイウェイオアシスに到着し、記念写真の撮影を行いました。その後は美味しい昼食。

    澄み切った四国の青空と、きらめく清流。

    修学旅行の最初の宝物となる写真が撮影できました。

  • ついに四国上陸!

    公開日
    2026/06/10
    更新日
    2026/06/10

    できごと

    淡路SAを出発したバスは、緑豊かな淡路島をスムーズに南下し、兵庫県と徳島県を繋ぐ大鳴門橋を渡りました。

    窓の外に広がる圧倒的なスケールの海と、四国の大地を目の前にして、ボルテージが上昇。無事に徳島県へと入りました。

    「鳴門の渦潮、見えるかな?」「柚子塩?」「うす塩?」
    何のこっちゃいな?

  • 輝く海を眺め、いざ昼食場所へ

    公開日
    2026/06/10
    更新日
    2026/06/10

    できごと

    3年生一行は、渋滞に巻き込まれることもなく順調にドライブを続け、淡路SAに到着しました。

    ここで一度トイレ休憩を挟み、再びバスに乗り込み、昼食場所へと向けて出発しました。

    明石海峡大橋を渡る時、窓の外に広がった壮大な海の景色に「おぉ〜!めっちゃきれい!」と歓声が上がりました。



  • 温かい見送りに包まれた修学旅行

    公開日
    2026/06/10
    更新日
    2026/06/10

    できごと

    本日より、3年生の2泊3日の修学旅行がスタートしました。

    出発地点には、朝早くから多くの教職員や、保護者の皆様が見送りに駆けつけてくださいました。

    たくさんの「いってらっしゃい!」の声に背中を押され、3年生は最高の思い出と大きな学びを作るため、元気に旅立ちました。

    保護者の皆様、温かい見送りをありがとうございました。

  • 火曜の朝を爽やかに

    公開日
    2026/06/09
    更新日
    2026/06/09

    できごと

    「おはようございます!」と元気な挨拶を交わしたあと、生徒たちはそれぞれ割り当てられた場所へ。

    植え込みの奥に落ちている小さなゴミを見つけたり、風で集まった落ち葉をきれいに掃き集めたりと、一人ひとりが自分の持ち場で黙々と手を動かす姿はとても立派でした。