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いってらっしゃい
- 公開日
- 2026/06/14
- 更新日
- 2026/06/14
3年生
+3
バスは定刻よりも3分遅れの7時3分に出発しました。
保護者の皆さんも多数お見送りにきてくださりありがとうございました。
最後の写真は人知れず門を施錠してくださっている教頭先生です。
朝は誰よりも早くきて解錠してくださり、戸締まりもしてくださっています。
こういう仕事をしてくださっているからみんなは『当たり前』のように学校に入り
旅に行けました。教頭先生もみんながよい経験ができるように願ってくれています。
では、今後の更新は現場の先生方におまかせします。
保護者の皆様、ホームページ楽しみにしてくださいね。きっとたくさん挙がるはずです。
早起きすぎて、眠いです。 では、おやすみなさい。笑
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出発の様子
- 公開日
- 2026/06/14
- 更新日
- 2026/06/14
3年生
+7
嬉しそうにバスに乗り込む生徒たちです。
たくさんの保護者の皆さんや、お休みのところ見送りに来てくださった先生方
本当にたくさんの人に愛され育まれた子どもたちです。
楽しんでおいでよ!
そして3日後家に帰ったら、『ただいまー楽しかった!』そんな修学旅行にしてくださいね。
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出発式
- 公開日
- 2026/06/14
- 更新日
- 2026/06/14
3年生
+5
代表生徒による進行で校長先生のお話、添乗員さん、写真屋さんの紹介があり、最後に西川先生からのおはなしがありました。
校長先生がおっしゃった、どこにいっても『歌島中』の生徒としての自覚を持って行動してほしいということ
西川先生がおっしゃった、様々な人に関わってもらって修学旅行に行けるということ。これらは当たり前ではなく保護者をはじめとした
たくさんの大人の人の努力の結晶でもあります。もちろん、みなさんが修学旅行に向けて中学校1年生から積み上げてきた行動もあるでしょう。
素敵な旅にしてくださいね。
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全員集合
- 公開日
- 2026/06/14
- 更新日
- 2026/06/14
3年生
+4
旅に出発するワクワク感がいっぱいの運動場。
参加する生徒は全員集合しました。
いまから出発式です
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6月14日(日)おはようございます
- 公開日
- 2026/06/14
- 更新日
- 2026/06/14
3年生
+1
おはようございます。
涼しい日曜日です。生徒たちは続々と元気に登校しています。
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おはようございます。修学旅行の準備は整いました
- 公開日
- 2026/06/14
- 更新日
- 2026/06/14
3年生
教員が続々と集結してきました。
みなさん朝早くから本当にありがとうございます。
保護者の皆様、朝早くからお子様の支度等、感謝します。
楽しくも、学び多い修学旅行になりますように。
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教育実習生・反省会
- 公開日
- 2026/06/12
- 更新日
- 2026/06/14
☆★☆お知らせ☆★☆
+7
本日は教育実習最終日でした。
通常教育実習最終日にはこのように、指導教員と実習生、管理職が一同に介し
感想などを語り合い、双方がフィードバックするシステムになっています。
今回の教育実習で教員を目指してくれたら嬉しいですし、仮に違う職業を選択したとしても
いつかは教師をしたいと思って
大阪市で教師になろう!
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教育実習生・研究授業 1年2組 理科
- 公開日
- 2026/06/12
- 更新日
- 2026/06/12
1年生
+4
実習生最後の授業は清水先生でした。
単元は身の回りの物質 いろいろな気体とその性質について学びました。
学習課題として、身のまわりのものから発生する気体の性質を調べ、正体をつきとめよう!
ということで、入浴剤や風呂釜洗浄剤、大根おろしオキシドール、卵の殻を活用し
なんの気体が発生するか調べました。
火のついた線香を入れたとき、石灰水を入れてよく振ったとき、マッチを近づけたとき
などの条件で楽しそうに実験を行いました。
先生は生徒からも信頼されていることが授業の様子からも伺えました。
岡田先生も熱心に参観していました。
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3年5組の教室
- 公開日
- 2026/06/12
- 更新日
- 2026/06/12
3年生
3年5組の教室にはてるてる坊主が備えられています。
日曜日から修学旅行。晴れたらいいね
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2年生・学年集会
- 公開日
- 2026/06/12
- 更新日
- 2026/06/12
2年生
本日の学年集会では教育実習の先生方がお話をしてくださいました。
まずは竹島先生が『応援される人になってほしい』というお話
続いて高橋先生より『感謝できる人になってほしい』というお話がありました。
竹島先生の話では応援される人の条件として・時間を守る人・挨拶ができる人を挙げ、後ろに15人以上いた本日約束の時間に間に合わなかった生徒に、今日は失敗したけど、次に同じことをしないことが大切であると話をされました。そして、挨拶の大切さなどを滞りなく話をされました。最後に人は一人では生きていけない、だからこそ応援される人になってほしいという願いが込められたお話でした。
高橋先生は『感謝』の反対は『当たり前』でだという話から、毎日、お家の人からしてもらっていること『当たり前になっていませんか』そこには『ありがとう』という感謝もなく、当たり前にしていませんか。という切り口で感謝することのできる人間になること、『ありがとう』といえる人になってほしいという願いが込められたお話をしてくださいました。
ちなみにアドラー心理学では『感謝できない人は人の世話をしなさい』という理論があります。
自分は感謝できる人間だと思って生きてきましたが、子育てをしたときに自分の子どもが心から愛おしくて、『こんな気持で自分の親は僕を育ててくれたのか』など気づいたことがありました。ほかにも教師になって『あのとき先生が言ってくれたことはこれやったんや!』と気付かされたことがあります。
みなさんも自分のお家の人からしてもらったこと、先生からしてもらったこと、友達からしてもらったこと、嬉しかったことは他者に返してみてください。きっと相手も同じ気持ちになります。相手が喜ぶことを考えると、相手を貶す気持ちがなくなります。人は一人では生きていけません、だからこそ互いを尊重し、楽しく生きていきたいですね。
実習生の先生の二人のお話から、気付かされた学年集会でした。