保育所からの小学校見学(2月13日)・・・1
4月の入学を前に、新1年生となる保育所の園児たちが、小学校の見学に来てくれました。
大きな校舎、たくさんある教室や施設、建築が進められているプールなど、みんな目を丸くしながら見学していました。 1年生の教室に入ると、知っている子を発見。 お互い少し恥ずかしそうに小さく手を振っていました。 6年生の授業を見学。 お兄さんやお姉さん、そして机や椅子が大きくてびっくりしている様子でした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 理科実験教室「2020年 宇宙の旅」(2月17日)・・・10
「東小 2号」は風にあおられ、キャッチミス。
「せ、先輩… IPPONっす。」 心配した(?)子どもたちが駆け寄ってきます。 普段から体を鍛えている先生は、無傷でした。 (良い子は、マネしちゃいけないよ。) 実験の大成功と先生の無事に、学校全体が大きな拍手に包まれました。 推定高度20メートル。 〜これは加美東小学校にとっては小さな一歩だが、子どもたちの未来にとっては偉大な飛躍である〜 ありがとう、科学クラブのみんな。 ありがとう、「東小 1号」「東小 2号」。 ![]() ![]() ![]() ![]() 理科実験教室「2020年 宇宙の旅」(2月17日)・・・9
校舎3階から撮影した「東小 2号」とゆかいな仲間たちの様子です。
ロケットは、またしても美しい放物線を描いています。 風も計算に入れた見事なフライトです。 さあ、落下地点の先生は… 「オーライ、オーライ!」 ロケットは、風に流されているようですが、果たして「アウト」か「セーフ」か… ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 理科実験教室「2020年 宇宙の旅」(2月17日)・・・8
落下地点で、キャッチのスタンバイをしている先生。
「先輩、このバケツをどうぞ。」 「はっはっはっ、片手1本で十分ぜよ。」 「さすが先輩、カッコイイっす!」 5,4,3,2,1…「東小 2号」が発射されました。 1号機よりも、威力がありそう。 方向と角度はバッチリ。 落下地点にいる先生の方に向かってますよ。 ![]() ![]() ![]() ![]() 理科実験教室「2020年 宇宙の旅」(2月17日)・・・7
校舎3階のカメラがとらえた「東小 1号」の姿です。
最高到達点は、校舎を越える高さにもなりました。 見上げる子どもたちの顔は、キラキラと輝いています。 そして、ナ、ナ、なんと、「東小 2号」の登場! がぜん張り切る先生たち。 その瞳は、まるで少年のようでした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
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