第68回卒業証書授与式9
別れの歌などの歌があり、閉会しました。その後卒業生保護者謝辞がありました。
第68回卒業証書授与式8
卒業生答辞、「この三年間、決して楽なことばかりではありませんでした。しかし、みんなと目指した『一』はどんなときにも私たちを力強く引っ張ってくれる最高のテーマでした。これからは、それぞれが違う道を歩み、目指す場所も違います。しかし、家族のようにひとつになった仲間がいること。方向は違えども、常に前を向いて進み続け、はじめてを作ろうとしている仲間がいること、そういったことがきっと未来の私たちを励ましてくれるとおもいます。」話している途中から、生徒も保護者も先生も光るものが流れていました。
第68回卒業証書授与式7
生徒会会長より在校生送辞がありました。
入学式や部活動などお世話になったことに対して、お礼の言葉がありました。 第68回卒業証書授与式6
記念品贈呈では、卒業証書ファイルをPTAよりいただきました。
第68回卒業証書授与式5
学校長式辞では、「吉田松陰が残した言葉に『夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし』夢や希望を抱き追い求める姿勢をもつことの大切さは、幕末の時代も令和の時代も変わりありません。」という話がありました。
また、PTA会長の祝辞では、「みなさんの歩く道、選択した未来にも、正解なんていうものはありません。自信をもって令和の時代に羽ばたき、これからの未来を作ってください。」と言葉をいただきました。 |
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