○遅刻・欠席のときは、ミマモルメアプリに入力しましょう。 ○十分な睡眠、バランスの取れた食事、生活リズムを整えましょう。 ○手洗いうがいをしよう!

人と人をつなぐために!

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令和4年12月12日(月)児童朝会
 ぐんと朝夕の冷え込みが厳しくなってきました。今朝も体育館には元気な子どもたちが集まります。
 2学期最後のテーマは「あいさつ」
今朝は「あいさつ4か条」のお話をしました。

 「あ」あかるく、あたたかく
 「い」いつでも、どこでも
 「さ」さきに、自分から
 「つ」つづけて、次の話を

 人によってあいさつをしなかったり、言われるまで自分からはしなかったり、そんなことってないですか?「あいさつ」は人と人をつなぐ、人として大切な習慣です!
 「自分も人も大切にする力」を使って、「自分で考えて行動(あいさつ)する力」を「自分からチャレンジ(あいさつ)」しましょう!

渡る勇気!

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?令和4年12月11日(日)週末コラム
「チェンジの法則(麻生 泰 著 扶桑社)」より、

橋は「この世とあの世」や「聖と俗」の境界であったり、「現在と未来」をつなぐ象徴としても使われることがあります。
世の中には、生き方として3種類の人がいます。「危ない橋を渡る人」「石橋を叩いて渡る人」「橋を渡らない人」
「危ない橋を渡る人」は、渡れる確率が10%でも勝負する、競馬で言う大穴狙いの性格です。「人生は一発勝負」という信念の持ち主で、目先の欲につられ、すべてを失ってしまいがちです。「石橋を叩いて渡る人」の特徴は、リスクを最小限に抑えて前に進みます。時間はかかりますが着実に前進し、やがて欲しいものを手に入れ、夢をかなえるでしょう。「橋を渡らない人」は、人生で「後悔」しか手に入れられません。なぜなら、一歩も前に進まないので、自分の目指すところに決して到着できないからです。死ぬときには、きっと橋を渡らなかったことを悔やむでしょう。
日本人に最も多いのは「橋を渡らない」タイプです。リスクを取って儲けようとする「狩猟民族」ではなく、とにかく損をしたくないと考える「農耕民族」だからです。
目先の小さなリスクを心配して大きなリスクを見ようとしないため、派手な宣伝や広告に簡単に乗せられてしまいます。毎日1円単位で節約をしている人が、毎月高額のスマホ代を払っていたり、たくさんの保険に入っていることはその好例でしょう。
ちなみに、「橋を渡らない人」は、「たんす預金」をするタイプです。タンスに現金を貯めておくと、消費税アップや物価高、円安などによって毎年5%くらいお金の価値は目減りします。
つまり、お金を投資に回す(橋を渡る)ことをせずに、タンスに貯めておく(橋を渡らない)人は一生懸命、お金を減らしているようなものなのです。


何事も「やるか、やらないか」やらないとリスクもないが、進歩もない!つまり、「何もしないこと」は最大のリスクである。同じ生きるなら、自分で渡るべき橋を見極め、覚悟を決めて渡るべきではないでしょうか?

なーんだ?

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令和4年12月10日(土)週末なぞなぞ
 さあ!2週間後はクリスマスですね!みなさん元気ですか?サッカーは惜しい結果でしたが、4年後を楽しみに待ちましょう!
では、問題です!

「鏡を使っても見ることができない自分の顔ってなーんだ?」

わかったかな?
答えは校長室前でね!
お楽しみに!

ステキな大人のチーム!

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?令和4年12月9日(金)PTA実行委員会
 今年度初めての実行委員会が開かれました。これまでの様々な行事では、対面でなくLINEによるSNS会議で子どもたちのために活動をされていました。
 今晩はみなさんが直接お顔を合わせての話し合いができました。
 地域委員の見守り活動のこと、PTA委員の選出のことなどが議題として取り上げられ、活発な意見交換が行われました。
 どんな活動にも「目的」があります。「なんのためにするのか?」もちろん、「子どものため」このことに異議を唱える方はいません。そのために「できることを、できる人が、無理なく、楽しく」できることが、ステキな大人のチームです!そんな大人に囲まれた子どもたちは幸せです!みなさん、いつもありがとうございます。

自分の命は自分が守る!

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令和4年12月9日(金)学校保健委員会
 今年はみんなでいっしょに学べました?。体育館には子どもたち、教職員、学校医のみなさんが一堂に会して、学校保健委員会を開くことができました。
 テーマは「ケガの予防と対処法」です。健康委員会のみなさんのプレゼンテーションがみんなの関心を引きつけました。学校で起こるケガの種類や場所、もしもの時にどうすべきか!また、クイズも交えてわかりやすい説明でした!よかったよ!
 また、Q&Aのコーナーでは、学校医のみなさんが子どもたちからの質問に的確に答えていただきました。さらに、校医のみなさんからは健康委員会の子どもたちへ賞賛のお言葉をいただきました。ありがとうございました。

 「自分の命は自分か守る」
 「となりの人の命を大切にする」

 これからも忘れないでくださいね!

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