大阪市立伝法小学校
単元「町の幸福論ーコミュニティデザインを考える」でバックキャスティングを用いて、町の未来について考えるという学習活動をしました。 バックキャスティングとは、まず望ましい結果を先に描き、それが実現するために逆算して、今すべきことを見つけるという考え方の手法です。子どもたちはグループで、町の未来について考え、その未来に向かって今すべきことについて交流しました。