5年 26/48と13/24
- 公開日
- 2026/10/19
- 更新日
- 2026/10/19
5年
5年生は算数科の時間「1/6+3/8」の計算のしかたと答えの表し方について考えていました。「1×8/6×8+3×6/8×6=26/48」と「1×4/6×4+3×3/8×3=13/24」この2つの計算の仕方を比べました。答えは、分母が小さい「13/24」の方が、大きさがわかりやすいです。
「分母をそろえるために通分する」ことと「答えが約分できる時は、分母をできるだけ小さくする」ことが大切なようです。
5年
5年生は算数科の時間「1/6+3/8」の計算のしかたと答えの表し方について考えていました。「1×8/6×8+3×6/8×6=26/48」と「1×4/6×4+3×3/8×3=13/24」この2つの計算の仕方を比べました。答えは、分母が小さい「13/24」の方が、大きさがわかりやすいです。
「分母をそろえるために通分する」ことと「答えが約分できる時は、分母をできるだけ小さくする」ことが大切なようです。
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