なんということでしょう
- 公開日
- 2020/08/06
- 更新日
- 2020/08/06
日々の「十三小」
8月6日(木)
子ども達が長く登校してこない夏休みは学校にとって、ふだんできない校舎の改修工事や大掛かりな清掃をする機関でもあります。しかし、今年度は1学期の終わりが遅いために夏休みも短くなってしまい、いくつかの工事が始まっています。
講堂の床面が痛んできたたので、整備と塗装をしました。講堂の荷物を全部出して、まずは以前の痛んでいた床面をけずります。次に新しく塗りなおして、最後にラインを引きます。
舞台の上もピカピカ、講堂のフロアーもピカピカです。2学期の始業式で子ども達が講堂に入ったときに、あまりにもきれいなので驚くと思います。