【1月19日】児童朝会
- 公開日
- 2026/01/19
- 更新日
- 2026/01/19
お知らせ
本日の児童朝会では、教頭先生より阪神・淡路大震災についてのお話がありました。
教頭先生は、当時の実体験をもとに、「紡ぐ」という言葉をテーマにお話しくださいました。
震災を通して感じた人とのつながりや、支え合うことの大切さ、そしてその思いを次の世代へと受け継いでいくことの意味について、児童一人一人に語りかける内容でした。
子どもたちは、静かに耳を傾けながら、命の尊さや日常のありがたさについて改めて考える時間となりました。
今回のお話を通して学んだことを、これからの学校生活や日々の行動へと紡いでいってほしいと願っています。