ごめんね、サルビアさん(3年・道徳)
- 公開日
- 2026/06/23
- 更新日
- 2026/06/23
お知らせ
道徳の授業では、「ごめんね、サルビアさん」というお話から、自然を大切にすることについて学習しました。
今まで1年生でチューリップと朝顔、2年生で夏野菜の水やりをした経験から、「毎日水やりするのはめんどくさい」「暑いし行くの嫌だった」という気持ちを思い出していました。
主人公のかおりさんも暑さから水やりがめんどくさくなり、サルビアの花が枯れていってしまいます。
しかし「お花の気持ちを考えて」というお母さんの言葉から気持ちを入れかえ、再度水やりを頑張っていました。
植えはじめの気持ちを思い出し、水やり頑張ろうとやる気を出したかおりさんの気持ちを考えるとともに、植物を育てる時に大切なことをみんなで話し合いました。