学校日記

いじめ・いのちについて考える日

公開日
2026/05/11
更新日
2026/05/11

学校行事

「生きる」というお話しを校長先生がしました。

宗一郎さんのいのちについて、考えました。

「いてくれるだけでうれしい」という父のことば。

亡くなるとき、宗一郎さんは「ありがとう」ということばを残しました。

人はみんな平等に生きている。その命の重さや価値に上下はなく、みんな同じです。

人権教育主担の先生からは『わたしがいじわるオオカミになった日』という絵本の朗読があり、

いじめについてお話しがありました。

見てみぬふりにならないように、大人・家族の人に伝えてください。おかしいと思ったことは

相談してください。