シュリーレン現象 5年生 (1/20)
- 公開日
- 2021/01/20
- 更新日
- 2021/01/20
お知らせ
5年3組が理科「もののとけ方」の学習をしています。
今日は、シュリーレン現象について、食塩と水を使って観察しています。
食塩の水溶液と水は,光の屈折率が異なるためにシュリーレンが生じます。また,水溶液の密度は水よりも大きいために,もやのように見えるシュリーレン(濃い水溶液)が,ティーバッグから容器の底に向かって落ちていく様子を見ることができるのです。