学校日記

あいさつは魔法の道具 ≪児童朝会≫

公開日
2016/07/11
更新日
2016/07/11

学校行事・できごと

 7月11日(月)、1学期最後の児童朝会は、教頭先生から「どんなきもち?」「あいさつは魔法の道具」についてのお話でした。
 ずっと気にしてたことをやっと言えた…「ほっ」、まちがえたらどうしよう…「おろおろ」など10枚のイラス【写真左】を見ながら、人は皆よい気持ちも悪い気持ちも含めて、いろいろな気持ちになることを話しました。そして、人の気持ちは表情で感じとったり、言葉でわかったりできるということも確認しました。みんなは、自分の気持ちを素直に表していました。また、先週の「あいさつ週間」でみんながあいさつしたときには、きっと相手の気持ちをよくすることができた、つまり「あいさつは魔法の道具」だという話もしました。