トップアスリートによる夢授業
- 公開日
- 2018/06/08
- 更新日
- 2018/06/08
学校日記
荒川大輔さんは小学生の頃、野球選手か土木工事の社長か卵焼き屋になる夢をもっていたそうです。肘を痛めたことから陸上に興味をもち練習をすることによって、走り幅跳びの記録が伸びていたとのことでした。実技では、かがんだりそったりしながらリズミカルな基本の運動をしました。子どもたちはトップアスリートによる指導をいっぱい楽しむことができました。