1年 算数科
- 公開日
- 2021/10/26
- 更新日
- 2021/10/26
お知らせ
さくらんぼ算といって、たす数を「たされる数と合わせれば10となる数」とその残りの数」に分解してから3つの数を加算して計算する。
たとえば「8+9」を解く場合は、たされる数の8と合わせて10になるのは2であるので、たす数の9を「2」と「7」に分解して8+2=10のまとまりをつくってから、残りの7を、たして「17」の解を出す。
ということを勉強しています。