学校教育目標
明日も来たくなる学校をめざして
豊かな人間性・確かな学力を養い、生きる力を育成する
100%
いじめ対応チェック回答率
- ●
85%↑
「相談できる」肯定率目標
- ●
A1 85%
英語力 CEFR A1以上
- ●
+0.03
チャレンジテスト対府比
- ●
30h以下
月平均時間外勤務
● いじめへの対応(北稜モデル)
- 72時間以内初期対応フローの徹底
- 部活動内いじめ防止(第6章)実践
- 振り返りチェックシート回答率100%
- いじめ対策委員会 月1回定例開催
● 教育相談・スクリーニング
- 教育相談 年3回(全生徒対象)
- スクリーニング会議Ⅰ毎月 / Ⅱ学期1回
- 「こころの天気」肯定率向上
● 不登校への対応(研究校3年目)
- 在籍比率 4.8%→さらに減少へ
- リソースルーム・ステップルームの充実
● 授業改善・学力向上
- 相互授業参観 年2回以上
- 「質問しやすい」肯定率85%↑
- 「聞きたいけど聞きづらい」を減らす
● 誰一人取り残さない学力
- 数学・理科・英語 少人数授業
- チャレンジテスト対府比 各学年+0.03
- リベラル・アーツ教育で読解力育成
● 英語力の強化
- CEFR A1以上 85%維持
- 4技能統合型授業の充実
● 情報モラル・シティズンシップ
- 「禁止」→「責任ある使い方」へ
- 携帯安全教室 全校実施
- 情報確認の習慣 肯定85%以上
● 教職員研修・資質向上
- いじめ対応研修 年2回以上
- 不登校支援研修 学期1回以上
- 若手教員(約6割)メンター研修
● 働き方改革
- 月平均時間外勤務30時間以下
- 年720時間超の教員ゼロ
- 学校閉庁日(夏季5日・冬季2日)