修学旅行の思い出3
- 公開日
- 2017/05/24
- 更新日
- 2017/05/24
お知らせ
水引で作られた『風神・雷神』です。『光の玉』の造形です。部屋を暗くし、作品の裏側から光を当て、作品を浮かび上がらせています。
現在、私たちがよく見る水引は、お祝い袋で使われているものがほとんどだと思います。しかし、大相撲でよく見る関取のまげを結うひもも水引だそうです。時代とともに、水引の活用が変化していき、このような芸術作品も生まれてきたそうです。
水引を使って、『お箸置き』を作っている生徒たちの様子です。みんな一生懸命作っています。5個作製し、一部は、民泊でお世話になる農家の方にお土産としてプレゼントしたそうです。