応援団★始動夏休みの思い出を
1年生はレゴエデュケーションのストーリースターターを使って、夏休みの思い出を表現しました。「うみであそんだよ」「ともだちと川へいったよ」「かぞくでキャンプをしたよ」など、それぞれの夏休みの思い出をレゴを組み合わせて、友だちにお話することができました。
大阪880万人避難訓練訓練を積み重ねることで、非常時に自分の身の安全を守ることができます。大人も含め冷静な行動ができるように、これからも取り組んでいきます。 季節を感じる給食室ところで、玄関掲示が月ごとに代わるのと同じように、給食室も季節を感じた掲示を調理員さんがしてくれています。8月は夏を感じるハイビスカス、9月は運動会。調理員さんは、いつもおいしい給食をつくってくれるだけでなく、子どもたちが少しでも喜んでくれるようにと給食室の雰囲気づくりにも気を配ってくれています。 調理員さんのアイデアに脱帽です! つめの役割
2年生は発育測定時の保健指導で「つめの役割」について養護教諭から学びました。つめには「けがをしないように指を守ってくれる」「ものをつかんだり、紙をめくったりするために指に力が入れられる」という役割があります。手のつめは足のつめの4倍も早く伸びます。
では、つめが伸びて困ることはなんでしょう?ごみやバイキンがたまったり、人を引っかいてしまったり、ボールを受けた時割れて血が出たりすることがあります。このようなことにならないように、朝の健康チェックのときに、子どもたちに聞いています。 日々の保健指導の積み重ねが、子どもたちの健康を守ります。 |
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