『緊急連絡 新型コロナウィルス感染症の発生に伴ういきいき活動の中止について』
このたび、学校関係者が新型コロナウィルスに感染していることが判明しました。保健福祉センターや教育委員会と連携し、濃厚接触者の特定や消毒作業等を行い感染の拡大防止の対策を実施するため、本日5月15日(土)のいきいき活動を中止させていただきます。
5月17日(月)以降の対応につきましては、保護者メール及び学校ホームページでご連絡させていただきます。また、個別に連絡が必要な場合は、別途ご連絡を差し上げます。 ご家庭におかれましては、お子さまの健康観察を行い、発熱等のかぜ症状がある場合は、学校へ連絡をいただきますようにお願いいたします。 急な連絡となり、保護者の皆さまにも大変ご心配をおかけいたしますが、何卒、ご理解ご協力をお願い申しあげます。 大阪市立十三小学校 校長 林田国彦 高学年 「オンライン授業をしよう」
5月17日に淀川区に割り当てられた双方向通信の時間を利用して、6年生と5年生でオンライン授業を行います。
当日は午前9時30分から学習の準備をし、出席(参加)の確認や健康観察の後、午前10時頃からオンライン授業を開始します。1限目から登校している児童は、教室で授業をうけます。 午前10時15分にオンライン授業を終えますので、児童は用意をして3限目の授業までに登校してください。 オンライン授業の実施については本日、担任から児童に連絡し、お手紙を配布しております。また、このホームーページの「配布文書」の欄にも掲載しております。 ※学習者用ノートパソコンを家庭のインターネット環境につないでおられない場合は、準備をしてあげてください。(一度設定されると、次回からは自動でつながります) インターネット環境につなぐマニュアルは、このホームページの「配布文書」の欄に掲載しております。 3年生 夢ちゃん花づくり「花の種をまこう」(2)子ども達は指の先で小さな種をつまんで、花壇の土のつけられた浅い溝の中に入れていきます。きゅうくつにならないように間をあけて種を置き、最後に上からやさしく土をかけました。 これから暖かい季節になり、マリーゴールドとほうせんかがグングン育っていくのが楽しみです。 3年生 夢ちゃん花づくり「花の種をまこう」(1)3限目、地域ボランティアと淀川区役所のみなさんにお手伝いしていただいて、3年生の子ども達も種まきをしました。クラスを2つに分けて、育苗ポットには「マリーゴールド」の種を、花壇には「ほうせんか」の種をまきます。 マリーゴールドの種をまくグループの子ども達は、大きなテーブルの上に置かれたポットの中に、竹ひごの先を使って一つ一つ種を入れていきます。少し風がある時間だったので、種が飛ばされないように気をつけながら、丁寧に作業をしていました。 お花が咲く小学校十三小学校は一年中、玄関に並べられたプランターや講堂の前の花壇にお花が咲いています。地域ボランティアの方が毎日のように学校に来てくださって、お花の世話や花壇の手入れをしてくださっているからです。 今日は地域ボランティアの方だけでなく、淀川区役所の方も来てくださって、夏から秋に咲く花の種まきをして準備をしてくださいました。 サルビヤ、ジニア、ニチニチソウ。今回まいてくださった種が、季節が変わって鮮やかな花を咲かせ、小学校を明るく飾ってくれるのが楽しみです。 |
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