2年 「わたしのたん生」
今、生活科でこれまでせい長した自分をふりかえる活どうにとりくんでいます。
そこで、保健室の先生に「自分がどんなふうに生まれたのか」について教えていただきました。 ・赤ちゃんは、お父さんとお母さんの赤ちゃんのたねからできること ・お母さんのおなかの中で、10か月もいてから生まれてくること ・おなかのなかで、少しずつ人として形作られていくこと などなど、知らなかったお話をたくさん聞くことができました。 そして、赤ちゃんができてすぐの大きさをあらわした紙を見て、 「え、見えない!」 「こんなに小さかったの?」 とみんなおどろいていました。 そんな小さなころから大切にそだてられてきて、今があります。 自分のいのちであり、みんなのいのちでもあります。 自分のことを見なおせる、すてきな時間になりました。 卒業遠足 11
最後に、こちらでは、ホースパークの騎手、和食レストランの寿司職人、そして、デパートの洋服売り場の販売スタッフなどの体験をおこないました。
子どもたちが将来の職業生活について考える際、今回の貴重な体験がひとつのヒントになれば、うれしいかぎりです。 卒業遠足 10
さらに、こちらでは、クライミングビルディングをおこなうメンテナンススタッフ、通信会社の通信エリア設計士、そして、ものづくりを楽しむDIYスタジオスタッフなどの体験をおこないました。
卒業遠足 9
続いて、こちらでは、人や街を守る警察官、運転免許試験場の教習生、そして、本格的な手作りショップのピザ職人などの体験をおこないました。
卒業遠足 8
次に、こちらでは、医薬研究所の研究者、劇場のエンターテイナー、そして、警備センターのガードマンなどの体験をおこないました。
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