しんたつ かけはし事業〜部活動体験〜
各部活動の部長の先導のもと、それぞれの活動場所に移動しました。 児童のみなさんは、中学校の部活動を楽しみにしていた人も多かったのではないでしょうか。 期待と不安を抱えながら体験したのは何も小学生だけではありません。中学生も同様に期待と不安を感じながら体験にのぞみました。 中学生は普段は「教わる側」になりますが、今日は「教える側」に変わりました。中学生にとって貴重な体験の時間となりました。 寒さを吹き飛ばすくらい元気に活動していました。 しんたつには、10個の部活動があります。 来年4月に入学したときは、ぜひどこかの部活動に入部し、活動してほしいと思います。 しんたつ かけはし事業〜授業体験 理科編〜
理科の授業では『イカの解剖』実験を行いました。 今回は「スルメイカの解剖を行い体の特徴やその生態について理解すること」を目的とした授業でした。 各グループに分かれ、スルメイカ1杯を解剖し、”そもそもイカって何の動物?”という事や”ヒトとの違い”等についても考えました。 しんたつ かけはし事業〜授業体験 保健体育編〜
保健体育の授業は体育館で体つくり運動を中心に行いました。 体の使い方や、ボールを使ってペアワークも行いました。 小学校の体育と運動量は違ったでしょうか。 しんたつ かけはし事業〜授業体験 国語編〜
国語の授業では「私は誰でしょう」クイズを班ごとに分かれて行いました。 各班お題に対して”成りきって”セリフを考えました。 各班で話し合い、協力し合い活発な意見も交し合う授業となりました。 しんたつ かけはし事業
『かけはし事業』とは、校区小学校との交流を深め、小学校から中学校に上がるときの中1ギャップを少なくすることと、しんたつ生徒会としんたつ部活動の活性化を図るために行っています。 元気よくあいさつから始まり、期待と不安を胸に活動を行っていました。 体験前半は授業体験、後半は部活動体験でした。 本校生徒会によるオープニングセレモニー後、授業体験の場所に移動しました。 |